
やきとり おおいたりょうり いけがみ
大分料理と「おおいた冠地どり」のお店

| 行ったのは | ディナー |
|---|---|
| シチュエーション | 接待・会食 |
「カボス醤油とカトレア」今夜は明石で会食です。
相手の方はい仕事で色々お世話になった方で三ノ宮のオフィスからちょっと遠征頂き、場所は明石、大分の郷土料理 池上さんに初めてお邪魔しました。
予約したのは、料理のみのコース、大分の美味しいところを日出出身の大将に用意頂きました。。
先ずは選べる小鉢、天ぷら(ヒラ天)ごぼうと他にもありましたが。
一番手前のヒラ天の炒め物を選びました。
次にサラダ、これらも決して妥協せずに丁寧に作って頂いています。
料理は、主菜?唐揚げととり天。
とり天は大分の家庭料理の定番、改めてお店で頂くとすごく上品な一品に仕上がっておりました。。
お味はと言うと唐揚げはよく醤油と生姜が染みて実に美味しい、あぁこういう唐揚げを食べるのは久しぶりですね。
一方のとり天 カボス醤油で頂くのです。
地元はね。
こちらも逸品です。
次はガメ煮 福岡で筑前煮、山口で煮しめ。
素材がこの組み合わせじゃないとね。
かしわ、人参、こんにゃくと。
ビールから日本酒に代えて。
次の一品は、レバーともやしの炒め物。
もうお腹がいっぱいです。
ご飯は、かしわごはんの握り飯、そして、そして 一汁はだんご汁。
ありがとうございます。
いつも祖母が作ってくれた野菜たっぷりの味噌汁と味も似通って、ほっこりしました。
大将、色々とありがとうございました。
グルメちゃんからのコメント
この店で【冠地どり】手羽先を頼むと通と思われるにゃ
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