バンテアイ・スレイ旅行
アンコールワットから北東に40km離れたところにある10世紀のバラモン教寺院。外壁がバラ色砂岩で出来ていて、細かく深い彫刻が施されている。女神のレリーフは「東洋のモナリザ」と呼ばれ、そのうちのデバター像はフランスの有名画家が盗掘しようとして逮捕されたといういわくつきのものである。
アンコールワットから北東に40km離れたところにある10世紀のバラモン教寺院。外壁がバラ色砂岩で出来ていて、細かく深い彫刻が施されている。女神のレリーフは「東洋のモナリザ」と呼ばれ、そのうちのデバター像はフランスの有名画家が盗掘しようとして逮捕されたといういわくつきのものである。