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カッパドキアからアンカラに向かう途中にあるトゥズ湖は、広大な塩の湖。一面を覆いつくす塩の結晶のために湖の水も真っ白に見える。なぜこんなところに塩の湖があるのかというと、紀元前1500年ごろまではカッパドキア周辺が内海だったためらしい。その海の一部が湖として残ったのだが、長い年月で水分が蒸発して塩分が非常に濃くなったのだ。日本ではちょっとお目にかかれない、不思議な光景を満喫したい。
トゥズ湖近郊の観光地
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共和国の父ケマル・アタチュルクを祀る霊廟
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ヒッタイト〜ローマ時代の一級出土品を展示
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歴史と近代が混在するトルコの首都
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妖精の煙突”や“鳩の穴”がある村
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謎に包まれた地下8階の巨大地下都市
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奇岩、地下都市など不思議な風景が続く地方
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岩窟教会群がそのまま野外博物館に
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その大きさにビックリ!の広大な塩の湖
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東西の味が溶け合った華やかな味