浅野工学専門学校

専修学校

「インターンシップ×総合的な学び」で建築業界“希望の就職”を実現!

「インターンシップ×総合的な学び」で建築業界“希望の就職”を実現!

京浜工業地帯の生みの親、「日本のセメント王」と呼ばれた浅野總一郎翁が1929年に創設。計画・設計・施工管理、内装インテリアなど基礎から実務まで、建築資格と就職の幅を広げる就職準備としての学びが特長です。

●2016年度納入金 【建築デザイン科】108万円、【建築工学科】116万円(※両科とも入学金、授業料、実験・実習費、施設・設備費、維持費含む。授業料の一部を減免する「初年度学費負担軽減支援制度」あり。出願区分により免除額が異なり、最大32万5000円免除。その他、本校独自の給費奨学金制度あり)

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特徴

担任と就職部によるカウンセリング、企業の人事部による模擬面接等で高い就職率を実現

担任と就職部によるカウンセリング、企業の人事部による模擬面接等で高い就職率を実現

クラス担任と就職部が親身になって就職カウンセリングを行い、企業と学生とのミスマッチのない就職の実現に向けて就職活動をサポート。また、企業の人事部の方に来ていただき実施する模擬面接では、本番そっくりの「面接場」を設けます。緊張感の中で、自分の長所や志望動機などを面接官にアピールする練習を繰り返し行います。このように、学生一人ひとりの長所、短所、適性に応じたきめ細かな就職サポートを行い、“学生全員の希望の就職”を目指します。学校紹介による就職率は100%(就職者数27名/2014年3月卒業生実績)。4年制においては初任給待遇も大学卒業生と同等。2年制の学びからも幅広い建築関連職種の選択が可能です。

職場実習で実際の現場を体験し、希望の就職の実現を目指す!

職場実習で実際の現場を体験し、希望の就職の実現を目指す!

開校以来、本校では職場実習(インターンシップ)を必修としています。実際に現場の仕事を体験することで、仕事の内容を確認し、自分の適性や目標を明確にします。また、80年以上の歴史を持つ本校のネットワークの広さで、実習先は多岐にわたります。建築工学科では3年次の夏休みに1ヵ月以上、建築デザイン科では2年生に進級する春休みに2週間以上、必ず職場実習を体験。学生の多くは、現場に出て初めて机上と実際の違いを知り、建築への新たな興味と大切さを感じて学校に戻ってきます。まさに、“目からウロコ”状態で戻ってきた学生は、意識を新たに学習に一層力が入り、希望の就職の実現につながります。

自分が計画・設計した建築物の模型を作るなど、実習系の授業も豊富です!

自分が計画・設計した建築物の模型を作るなど、実習系の授業も豊富です!

建築の計画から設計・施工管理のほか、住環境・法規・構造・工法・設備・デザイン・インテリア・建築材料など、さまざまな要望に対応するための幅広い知識と技術をトータルに学びます。2年制の建築デザイン科では、木造住宅を中心に商業施設や建築デザイン・内装空間インテリアも学びます。4年制の建築工学科では、木造住宅に加え鉄筋コンクリート造・鉄骨造などの大規模な建築物も学んでいきます。座学と実習で理解度を上げるバランスのとれた授業により、卒業後に即戦力として活躍できる力を身につけます。少人数制クラスによる授業展開は、積極的に質問ができる学びの環境です。2年制卒業後には、4年制3学次に編入することも可能です。

浅野工学専門学校の学部・学科・コース一覧

  • 建築工学科    木造住宅から鉄筋コンクリート造・鉄骨造などの大規模な建築物まで幅広く、じっくり学ぶ充実の4年間!
  • 建築デザイン科    木造住宅を中心に商業施設や建築デザイン・内装空間インテリアまで幅広く、がっちり学ぶ集中の2年間!

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