2003/05
2012/05
XC90(12年〜)
生産中モデル
生産期間 (2012年02月)?
内外装のデザインを変更 内外装の意匠が改められた。エクステリアではボディ下端を覆うプロテクションモールがボディ同色に変更された。テールランプも同社他モデルと同様に最新式のLED技術が採用される。室内ではサンドシルバー仕上げのアルミニウムパネルが用いられるなど、上質感が追求された(2012.2)
XC90(10年〜12年)
生産期間 (2010年07月)?(2012年01月)
エンジンの改良により燃費性能が向上 3.2Lの直列6気筒エンジンに大幅な改良が加えられ、エンジン出力と燃費性能向上の両立が図られた。これにより、2010年度燃費基準+5%を達成している。さらに室内の装備や仕様も向上されている。また30台限定の「V8 R-DESIGN」では、3.2Lエンジンに替わり、4.4LのV8エンジンが搭載された。(2010.7)
XC90(10年〜10年)
生産期間 (2010年02月)?(2010年06月)
装備の向上とラインナップを刷新 従来のサイドアンダーミラーに替わり、サイドビューカメラを全モデルに標準装備。あわせて、他モデル同様に、大型アイアンマークとクロームトリム付フロントバンパーエアインテークが採用されている。エントリーグレードを刷新し、ルーフレール等上級仕様の装備が追加された。(2010.2)
XC90(09年〜10年)
生産期間 (2009年07月)?(2010年01月)
ラインナップの見直しが図られた ラインナップが見直され、リーズナブルな限定車として設定されていたノルディックと、内外装にコスメティックが施された限定車3.2 R-DESIGNのをカタログモデルとし、この2グレードのみに。いずれも限定で登場したときに比べ、ラグジュアリーSUVにふさわしい装備の拡充が施されている。(2009.7)
XC90(08年〜08年)
生産期間 (2008年09月)?(2008年12月)
最上級モデルの快適性をさらに向上 最上級モデルV8TEの前席にベンチレーション機能とマッサージ機能が付いた。2列目にはシートヒーターが追加装備される。(2008.9)
XC90(06年〜07年)
生産期間 (2006年10月)?(2007年12月)
パワートレインを変更し内外装もより高級に 新開発されたコンパクトな直6の3.2LとV8の4.2Lエンジンに6速ギアトロニックを組み合わせた。外観も新しいアイアンマーク採用のグリル、ボディ同色エリアの拡大したバンパーや同色ドアモールとドアハンドル、新型テールランプなどに変更。内装もより高級感が増した。(2006.10)
XC90(05年〜06年)
生産期間 (2005年08月)?(2006年09月)
AWDシステムの変更と新グレードの追加 AWDシステムをプレチャージ式の電子制御AWDに変更し、発進時のレスポンスを高めると同時にフラッグシップモデルのV8 TEを設定。エントリーグレードにダークポプラのウッドパネルを採用した。新色を含めてボディカラーが12色となった。(2005.8)
XC90(04年〜05年)
生産期間 (2004年10月)?(2005年07月)
エントリーモデルの装備を充実 XC90のエントリーモデルとなる2.5Tにフロントフォグランプや自動防眩機能付きルームミラーを標準装備した。2.5Lの直5ライトプレッシャーターボが「平成17年度基準50%低減レベル」の低排出ガス認定を取得した。(2004.10)
XC90(03年〜03年)
生産期間 (2003年05月)?(2003年09月)
ボルボ初の本格7人乗りSUV ボルボとして初めてのSUVで、専用設計が施されたモデル。ボルボらしさを受け継いだ外観デザインの中に7人乗りの3列シートをレイアウトし、ミニバン感覚の使い方も可能だ。3列のシートは多彩なアレンジが可能で高い実用性をもつ。安全対策ではSUVならではの横転を防ぐロールスタビリティコントロールが装着され、また横転時の安全性にも十分に配慮した設計がなされている。エンジンは2.5Lの直5ライトプレッシャーターボと2.9Lの直6のインタークーラー付きツインターボの2機種。運転席8ウェイパワーシート(上級グレードは本革)をはじめ、各種の快適装備が用意される。(2003.5)
ボルボ XC90(03年〜)の中古車情報
全国(71台)