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ボルボ V70のカタログ情報
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ボルボ V70(07年〜)

ボルボ V70のフルモデルチェンジ一覧

1997/02
2000/03
2000/04
2007/10

1997/02

2012/02

ボルボ V70(07年〜)のマイナーチェンジ一覧

ボルボ V70(11年〜)

V70(11年〜)

生産中モデル

生産期間 (2011年10月)?

自動ブレーキシステム「シティ・セーフティー」を採用 低速走行時の追突を自動で回避・軽減する、ボルボ独自のブレーキシステム「シティ・セーフティー」や、ナビなどの機能をステアリングで操作できる「ボルボ・センサス」が標準装備された。また、独自の高い安全技術をセットにした「セーフティ・パッケージ」も一部グレードに採用される。(2011.10)

ボルボ V70(11年〜11年)

V70(11年〜11年)

生産期間 (2011年02月)?(2011年09月)

パワートレインが見直され、安全装備の充実化が図られた S60でデビューした1.6L直噴DOHCエンジンを採用したエントリーグレード、V70DRIVeが追加された。このモデルはエコカー減税対象となる。V70 T5 SEには、新開発の2L直噴ターボエンジンが採用された。さらに追突事故を防止する独自の安全技術、ヒューマンセーフティを最上級グレードに標準装備。その他にもオプションで用意された。(2011. 2)

ボルボ V70(10年〜11年)

V70(10年〜11年)

生産期間 (2010年07月)?(2011年01月)

エンジンの改良により燃費性能が向上 3Lの直列6気筒ターボエンジンに大幅な変更が加えられ、エンジン出力と燃費性能向上の両立が図られた。これにより、2010年度燃費基準+5%を達成している。また、安全性能も向上され、左右リアヘッドレストに、前席よりスイッチひとつで作動する「ワンタッチ前方可倒式」が採用された。(2010.7)

ボルボ V70(09年〜10年)

V70(09年〜10年)

生産期間 (2009年07月)?(2010年06月)

エンジンの性能の向上、エントリーグレードを追加 フェイスリフトが行われ、フロントグリルに大型化されたアイアンマークが採用された。2.5Lターボエンジンに改良が施され、最高出力で231psと約16%アップとしながら、燃費は9.5km/Lと約10%向上されている。また、新たにエントリーグレード、ノルディックが追加された。(2009.7)

ボルボ V70(09年〜09年)

V70(09年〜09年)

生産期間 (2009年01月)?(2009年06月)

装備の充実が図られた09年モデル アクティブキャビンフィルターや本革シートなどが標準装備され、さらにオプション装備として新たにデラックスパッケージやベーシックパッケージが設定された09年モデル。また、ボディカラーにも新色サヴィルグレーパールが追加されている。(2008.12)

ボルボ V70(08年〜08年)

V70(08年〜08年)

生産期間 (2008年05月)?(2008年12月)

オーディオなどの装備をさらに充実 2.5Tと3.2SEにレザーシートやハイパフォーマンスオーディオ(3.2SEはプレミアムサウンドオーディオ)を標準とした。また全モデルにメタリック・パール塗装やサービスパスポートも付いた。(2008.5)

ボルボ V70(07年〜08年)

V70(07年〜08年)

生産期間 (2007年11月)?(2008年04月)

プレミアムワゴンの代表モデル ボルボの中心モデルとなるステーションワゴン。高級感を増した、一回り大きくなったボディにはV70初となる直6エンジンを搭載、ツインスクロールターボも用意される。外観はワイドショルダーやボンネットのVシェイプは継承しつつ、これまでの箱形よりラインと傾斜を用いたデザインでダイナミックさを表現。六角形をモチーフとしたリアエンドも特徴的な仕上がりとなった。室内は人間工学に基づいた、丸みを帯びた長方形で構成されたデザイン。独自のフリーフローティングセンタースタックも採用される。ラゲージはさらに広くなり、電動式パワーテールゲートも装備される。側面衝撃吸収システムをはじめとする、安全装備ももちろん万全だ。(2007.10)

ボルボ V70(07年〜)の中古車情報