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ボルボ V50のカタログ情報
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ボルボ V50(04年〜)

ボルボ V50のフルモデルチェンジ一覧

2004/05

2012/05

ボルボ V50(04年〜)のマイナーチェンジ一覧

ボルボ V50(10年〜)

V50(10年〜)

生産中モデル

生産期間 (2010年07月)?

装備充実の新モデルの投入と、メンテナンスプログラムを向上 前後バンパーやサイドシルをボディと同色化するカラー・コーディネートの採用と、人気の高いオプション装備である本革シートや17インチアルミなどが標準装備された新モデル、2.0e Aktiv PLUSが設定された。さらに輸入車では初となる5年間無償のメンテナンスプログラムも導入されている。(2010.7)

ボルボ V50(09年〜10年)

V50(09年〜10年)

生産期間 (2009年07月)?(2010年06月)

装備の充実化と価格改定が図られた 2.0e Aktivの内装にアルミニウム・パネル。2.4iSEにクルーズコントロール、アルミニウム・パネル、17インチSpartacusアルミホイールが標準装備されるなど、装備の充実化が図られた。また最上級グレードのT5 SE AWDの価格を大幅に見直し、449万円に改められている。(2009.7)

ボルボ V50(09年〜09年)

V50(09年〜09年)

生産期間 (2009年03月)?(2009年06月)

ボルボ V50(09年〜09年)

V50(09年〜09年)

生産期間 (2009年01月)?(2009年02月)

ボルボ V50(08年〜08年)

V50(08年〜08年)

生産期間 (2008年08月)?(2008年12月)

SEの装備を充実 メイングレードとなるSEの装備を充実、バイキセノンヘッドランプや17インチアルミホイールなどを標準採用した。エアロパーツやサスペンションなどのスポーティな装備をパッケージとした、R-DESGINパッケージがオプションとしてアクティブ以外に用意される。(2008.8)

ボルボ V50(07年〜08年)

V50(07年〜08年)

生産期間 (2007年09月)?(2008年07月)

新ボルボデザインに内外装を変更 ボルボ伝統のVシェイプボンネットを生かしたフロントは安定感のある横長のデザインに。リアのレイアウトも変更されている。室内は収納スペースが拡大。フリーフローティングセンタースタック(センターコンソール)も新形状となり、リアルウッドも用意された。(2007.9)

ボルボ V50(06年〜07年)

V50(06年〜07年)

生産期間 (2006年10月)?(2007年08月)

便利な装備をより充実させた 2.4と2.4iで自動防眩機能付きルームミラー、レインセンサー、フロントフォグランプを、T-5とAWDではレインセンサーをオプションから標準装備とした。また、新色としてメープルレッドパール、オリノコブルーパールを追加した。(2006.10)

ボルボ V50(05年〜06年)

V50(05年〜06年)

生産期間 (2005年08月)?(2006年09月)

グレードに応じて装備を充実 全車にルーフレールを標準装備し、エントリーグレードの2.4や2.4iにトリップコンピュータを採用した。T-5系には自動防眩機能付きルームミラーを標準装備した。新色も含めて16色のボディカラーを設定した。(2005.8)

ボルボ V50(05年〜05年)

V50(05年〜05年)

生産期間 (2005年01月)?(2005年07月)

05年モデル発売 05年モデルの登場とともに価格の改訂が行われた。(2005.1)

ボルボ V50(04年〜04年)

V50(04年〜04年)

生産期間 (2004年05月)?(2004年12月)

コンパクトサイズでも安全製は最上級車と同じ ボルボの入門モデルとなるベーシックなエステート(ワゴン)。この2代目モデルはフォードやマツダとの共同開発とされた。全長が短いコンパクトなボディながら、衝突安全性能は最上級モデルのS80並みとされ、ボルボならではの高い安全性を示している。エンジンは直5のDOHCで、2.4LがNA、2.5Lがインタークーラー付きターボの2種類。全車に電子制御5速のギアトロニックATが組み合わされる。外観デザインはボルボのアイデンティティを踏襲したものだが、インテリアにフリーフローティングスタックを採用した独特のデザインを採用する。(2004.5)