2001/09
2012/02
C70カブリオレ(11年〜)
生産中モデル
生産期間 (2011年10月)?
グレード名を変更、ならびにオプションを充実化 C70 T5 GTのモデル名称がC70 T5 SEに変更された。また、シルバーメタリックに塗装されたコントラスティング・カラールーフのオプション設定や、ラグジュアリーパッケージに新デザインの18インチホイールが採用されるなど、オプションの充実化が図られている。(2011.10)
C70カブリオレ(09年〜10年)
生産期間 (2009年07月)?(2010年03月)
装備の充実化が図られた 従来、2.4i SEにパッケージオプションで用意されていた本革シート、プレミアムサウンド・オーディオシステム、ツインサブウーハーが標準装備された。T5 TEには18インチアルミホイールを採用。また、全車リアにパーキングアシストを装備。HDDのカーナビが無償提供されることになった。(2009.7)
C70カブリオレ(08年〜08年)
生産期間 (2008年08月)?(2008年12月)
ベーシックモデルの商品力を向上させた ベーシックグレードに従来の140psの2.4Lエンジンに替え、170psの2.4Lを搭載した2.4iSEをラインナップした。装備も充実し、キセノンヘッドランプ、前席パワーシート、ウッドパネル、ハイパフォーマンスオーディオなどが標準とされている。(2008.8)
C70カブリオレ(06年〜07年)
生産期間 (2006年12月)?(2007年12月)
ボルボ初、ハードトップを採用したクーペ&カブリオレ 2代目となる4シーターオープンカーのC70は、2005(H17)年9月のフランクフルトショーで発表された。初代のソフトトップから、スチール製の3分割開閉式リトラクタブルハードトップを備えた流麗なカブリオレとなった。北欧テイストのインテリアは人間工学に基づき、センタークラスターには独自のフリーフローティングセンタースタックを採用する。ボルボらしく、ドアの内部から飛び出す頭部側面衝突吸収カーテンエアバッグなどを装備し安全性は万全。オーディオはルーフの開閉状況や車速に合わせて自動で音量を自動調整してくれる。豊富なオープンカーのノウハウを持つピニンファリーナと共同出資するウッデバラ工場で生産される。(2006.12)
ボルボ C70カブリオレ(06年〜)の中古車情報
全国(6台)