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フォルクスワーゲン ニュービートルのカタログ情報
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フォルクスワーゲン ニュービートル(99年〜)

フォルクスワーゲン ニュービートルのフルモデルチェンジ一覧

1999/09

2009/07

フォルクスワーゲン ニュービートル(99年〜)のマイナーチェンジ一覧

フォルクスワーゲン ニュービートル(09年〜)

ニュービートル(09年〜)

生産中モデル

生産期間 (2009年01月)?

車両価格を改定 原材料価格の上昇などにより、車両価格が5万〜6万円値上げされた。(2009.1)

フォルクスワーゲン ニュービートル(08年〜08年)

ニュービートル(08年〜08年)

生産期間 (2008年03月)?(2008年12月)

全グレードがティプトロニック付き6ATに 全グレードのミッションを4ATからティプトロニック付き6ATへと変更した。これにより静粛性や快適性が向上、燃費も4〜7%改善された。内外装色の組み合わせも一部変更し、併せてボルドーレッドの革内装に黒やシルバーの外板色を組み合わせたヴィンテージをラインナップ。(2008.2)

フォルクスワーゲン ニュービートル(08年〜08年)

ニュービートル(08年〜08年)

生産期間 (2008年01月)?(2008年02月)

ユーロ高により価格を改定 ユーロ高(為替レートの変動)により車両価格が改定された。(2007.11)

フォルクスワーゲン ニュービートル(07年〜07年)

ニュービートル(07年〜07年)

生産期間 (2007年01月)?(2007年12月)

ユーロ高により価格を改定 ユーロ高により車両価格が改定された。(2006.12)

フォルクスワーゲン ニュービートル(05年〜06年)

ニュービートル(05年〜06年)

生産期間 (2005年09月)?(2006年12月)

外観の変更と新グレードを設定 円をモチーフにしたデザインはそのままに、よりシャープでダイナミックなエクステリアデザインに変更した。同時にレザーインテリアとスライディングルーフを標準装備した新グレードLZを追加した。(2005.9)

フォルクスワーゲン ニュービートル(04年〜05年)

ニュービートル(04年〜05年)

生産期間 (2004年09月)?(2005年08月)

グレードの見直しと仕様変更 新たに1.6Lエンジンを搭載したEZをベースグレードとして設定し、従来のプラスを廃止してニュービートルにレザーパッケージをオプション設定、ターボはAT車のみの設定とした。(2004.9)

フォルクスワーゲン ニュービートル(04年〜04年)

ニュービートル(04年〜04年)

生産期間 (2004年04月)?(2004年08月)

オーディオをMP3対応に変更 従来から標準装備されていたオーディオがAM/FMラジオ付きカセットだったため、MP3再生機能付きのAM/FMラジオ付きCDプレイヤーに変更した。(2004.4)

フォルクスワーゲン ニュービートル(03年〜04年)

ニュービートル(03年〜04年)

生産期間 (2003年02月)?(2004年03月)

装備の充実化とターボに5速MT車を設定 全車にサイドマーカー内蔵のサイドドアミラーを採用するなど、グレードごとに装備を見直したほか、ターボの外観デザインを変更し、5速MT車を追加した。(2003.2)

フォルクスワーゲン ニュービートル(99年〜03年)

ニュービートル(99年〜03年)

生産期間 (1999年09月)?(2003年01月)

名車を現代風にアレンジ ゴルフIVのプラットフォームをベースにアメリカでデザイン開発された。名車、初代ビートルをモチーフにしたというか、ビートルそのものともいえる外観デザインをまといながら、最新のメカニズムが取り入れられている。インテリアデザインも外観と同様に丸をテーマにまとめれらており、インパネには一輪挿しが装備されるなど、癒しの雰囲気に包まれている。搭載エンジンは2Lの直4で、4速ATと組み合わされる。駆動方式だけは初代と大きく異なりFFだ。安全装備はフルサイズエアバッグ、サイドエアバッグ、ABSなどが全車に標準で装備される。上級グレードのプラスにはレザーシートが標準となる。(1999.9)