1999/09
2008/12
ニュービートル(08年〜08年)
生産期間 (2008年03月)〜(2008年12月)
全グレードがティプトロニック付き6ATに 全グレードのミッションを4ATからティプトロニック付き6ATへと変更した。これにより静粛性や快適性が向上、燃費も4〜7%改善された。内外装色の組み合わせも一部変更し、併せてボルドーレッドの革内装に黒やシルバーの外板色を組み合わせたヴィンテージをラインナップ。(2008.2)
ニュービートル(05年〜06年)
生産期間 (2005年09月)〜(2006年12月)
外観の変更と新グレードを設定 円をモチーフにしたデザインはそのままに、よりシャープでダイナミックなエクステリアデザインに変更した。同時にレザーインテリアとスライディングルーフを標準装備した新グレードLZを追加した。(2005.9)
ニュービートル(04年〜05年)
生産期間 (2004年09月)〜(2005年08月)
グレードの見直しと仕様変更 新たに1.6Lエンジンを搭載したEZをベースグレードとして設定し、従来のプラスを廃止してニュービートルにレザーパッケージをオプション設定、ターボはAT車のみの設定とした。(2004.9)
ニュービートル(04年〜04年)
生産期間 (2004年04月)〜(2004年08月)
オーディオをMP3対応に変更 従来から標準装備されていたオーディオがAM/FMラジオ付きカセットだったため、MP3再生機能付きのAM/FMラジオ付きCDプレイヤーに変更した。(2004.4)
ニュービートル(03年〜04年)
生産期間 (2003年02月)〜(2004年03月)
装備の充実化とターボに5速MT車を設定 全車にサイドマーカー内蔵のサイドドアミラーを採用するなど、グレードごとに装備を見直したほか、ターボの外観デザインを変更し、5速MT車を追加した。(2003.2)
ニュービートル(99年〜03年)
生産期間 (1999年09月)〜(2003年01月)
名車を現代風にアレンジ ゴルフIVのプラットフォームをベースにアメリカでデザイン開発された。名車、初代ビートルをモチーフにしたというか、ビートルそのものともいえる外観デザインをまといながら、最新のメカニズムが取り入れられている。インテリアデザインも外観と同様に丸をテーマにまとめれらており、インパネには一輪挿しが装備されるなど、癒しの雰囲気に包まれている。搭載エンジンは2Lの直4で、4速ATと組み合わされる。駆動方式だけは初代と大きく異なりFFだ。安全装備はフルサイズエアバッグ、サイドエアバッグ、ABSなどが全車に標準で装備される。上級グレードのプラスにはレザーシートが標準となる。(1999.9)
フォルクスワーゲン ニュービートル(99年〜)の中古車情報
全国(664台)