1986/02
2009/07
スープラ(99年〜02年)
生産期間 (1999年08月)?(2002年08月)
廉価グレードに前後異サイズタイヤを採用 NAエンジン搭載の廉価グレードのSZにフロント225/50ZR16&リア245/45ZR16タイヤを採用した。(1998.8)
スープラ(97年〜99年)
生産期間 (1997年08月)?(1999年07月)
エンジンの変更 RZならびにSZ-Rに、電子制御ショックアブソーバーシステムREASを採用した。同時にターボエンジンをVVTi化し、トルクを大幅にアップ。さらにRZ-Sのシフトレバーをゲート化し、ステアマチックを採用した。(1997.8)
スープラ(96年〜97年)
生産期間 (1996年04月)?(1997年07月)
外観の変更と安全装備の充実 フロントのヘッドライトやバンパー、リアランプ、インパネなどが変更された。またNAエンジン搭載のSZ-Rに6MTを搭載。全車にABS、デュアルエアバッグが標準装備された。(1996.4)
スープラ(95年〜96年)
生産期間 (1995年05月)?(1996年03月)
装備の見直しとグレードの追加 装備を厳選して価格を抑えたターボエンジン搭載グレードRZ-Sをラインナップ。またRZにレカロ製シートを、SZ-RとRZに大型リアスポイラーを標準装備した。(1995.5)
スープラ(94年〜95年)
生産期間 (1994年08月)?(1995年04月)
装備の充実と新グレードの追加 ターボエンジン搭載車に17インチタイヤと17インチサイズブレーキをオプション設定。またNAエンジン搭載車にビルシュタイン製サスやトルセンLSD、前後異サイズタイヤを標準装備したSZ-Rをラインナップした。(1994.8)
スープラ(93年〜94年)
生産期間 (1993年05月)?(1994年07月)
操る楽しさを備えたトヨタの最高峰GTカー 2代目スープラはまさしくトヨタを代表するGTカーとなった。ボディデザインは先代のイメージをどこか残しながらも、3ナンバーサイズをフルに生かして、張りつめた筋肉と骨格を思わせるマッチョなスタイルに変身。内装もメーターパネルをドライバー側に傾けたコックピットスタイルを採用し、イメージを一新させた。もちろんメカニズム的にも大幅にリファインされ、搭載エンジンはパワフルな3L直6のツインターボとNAの2種類で、一部グレードにはゲドラグ製の6MTやビルシュタイン製ダンパーが奢られた。またルーフパネルが外せるエアロトップ仕様も設定された。(1993.5)
トヨタ スープラ(93年〜02年)の中古車情報
全国(174台)