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トヨタ スプリンタートレノのカタログ情報
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トヨタ スプリンタートレノ

トヨタ スプリンタートレノのフルモデルチェンジ一覧

1983/05
1987/04
1987/05
1991/05
1991/06
1995/04
1995/05
2000/07

1983/05

2012/05

トヨタ スプリンタートレノ(95年〜00年) トヨタ スプリンタートレノ(95年〜00年) トヨタ スプリンタートレノ(95年〜00年)

トヨタ スプリンタートレノ(95年〜00年)

軽量化でシャープさを取り戻した最終形 最終モデルとなった7代目AE110/111型トレノ。プラットフォームは先代のものを受け継ぎ、2ドアのノッチクーペのボディデザインやインテリアのコンセプトを踏襲した。だが、車重は70kgも軽量化され、運動性能は大幅に向上。またこのモデルではスーパーチャージャー付きエンジンが廃止され、代わりに5バルブ、VVTなどの採用でNAながら160psを発生する1.6L直4エンジンが投入された。高いコーナリング性能を誇るスーパーストラットサスペンションはこのモデルにも設定され、ヘリカルLSDとセットで用意される。(1995.5)

トヨタ スプリンタートレノ(91年〜95年) トヨタ スプリンタートレノ(91年〜95年) トヨタ スプリンタートレノ(91年〜95年)

トヨタ スプリンタートレノ(91年〜95年)

軽快さは失ったが、走りの質感を向上させた 6代目となるAE100/101型のトレノはスペシャリティカーとしてのキャラクターが強くなった。薄型のヘッドライトにグリルレスのフロントマスクを採用し、スポーティ感を強めている。かつてはライトウェイトスポーツと呼ばれていたが、このモデルよりボディを拡大し、車重が1tを超え、その分軽快さはスポイルされたが、スーパーストラットサスやLSD、そしてスーパーチャージャー付き1.6L直4エンジンを採用したグレードを用意して、走行性能に一段と磨きをかけた。また5バルブ化された新型1.6Lの直4エンジンも設定されていた。(1991.6)

トヨタ スプリンタートレノと比較の多い車種

ダイハツ オプティ
クライスラー 300Cツーリング
アルファ ロメオ ミト

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