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トヨタ スパーキーのカタログ情報
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トヨタ スパーキー(00年〜03年)

トヨタ スパーキーのフルモデルチェンジ一覧

2000/09
2003/03

2000/09

2008/12

トヨタ スパーキー(00年〜03年)のマイナーチェンジ一覧

トヨタ スパーキー(02年〜03年)

スパーキー(02年〜03年)

生産期間 (2002年06月)〜(2003年03月)

安全装備の充実と環境性能の向上 全車にEBD付きABSの採用、ドアミラーの大型化などにより安全性能を向上させるともに、全車の排ガスクリーン化を図った。また一部のグレードで左右独立スライド式セカンドシートを採用した。(2002.6)

トヨタ スパーキー(01年〜02年)

スパーキー(01年〜02年)

生産期間 (2001年07月)〜(2002年05月)

装備を充実し使い勝手を向上 運転席、助手席ステップを大型化したのをはじめ、フロントシートクッションの形状を変更して乗降性を向上させた。またチルトステアリングの採用、フロントドアアームレストの大型化、インサイドドアハンドルのメッキ化を行った。(2001.7)

トヨタ スパーキー(00年〜01年)

スパーキー(00年〜01年)

生産期間 (2000年09月)〜(2001年06月)

コンパクトサイズでも室内長は2Lクラス並みは ダイハツアトレー7のOEM供給モデル。軽自動車サイズのボディに、1.3Lの直4エンジンと2-3-2で7人乗りの3列シートをパッケージングした。ベースとなったアトレーボディデザインをジウジアーロが担当しただけあって、外観は独特な雰囲気が漂う。居住空間は2Lクラスのミニバンに匹敵する室内長2585mmを確保し、大人7名が快適に乗車できる。フロントシートはベンチタイプを採用し、セカンドとサードシートは床下収納が可能だ。乗降性に優れた両側スライドドアを採用しているのも見逃せないところ。また全車にABSやデュアルエアバッグを標準装備し安全性も高い。(2000.9)