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トヨタ プレミオのカタログ情報
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トヨタ プレミオ(07年〜)

トヨタ プレミオのフルモデルチェンジ一覧

2001/12
2007/05

2001/12

2012/02

トヨタ プレミオ(07年〜)のマイナーチェンジ一覧

トヨタ プレミオ(10年〜)

プレミオ(10年〜)

生産中モデル

生産期間 (2010年04月)?

1.8L車にバルブマチックを新採用 フロントを中心とした外観の意匠変更や内装の質感向上により、格調の高さが目指された。また、1.8L車に高い動力性能と優れた環境性能を両立した新世代エンジン動弁機構「バルブマチック」を新採用。環境性能の向上により、1.8Lはもちろん、1.5L、2Lも含めた全車が50%減税となった。(2010.4)

2010年6月には1.5L車のエンジンとトランスミッションの制御を見直し75%減税適用車となった。あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車と同様の改良を施された。(2010.6)

トヨタ プレミオ(09年〜10年)

プレミオ(09年〜10年)

生産期間 (2009年10月)?(2010年03月)

燃費性能を向上 1.5L FF車のエンジン、トランスミッション、オルタネーターなどの制御を見直すことで、燃費性能の改善が図られた。これにより、10・15モード燃費が従来比+0.6km/Lの18.6km/Lに向上。あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車と同様の改良を施された。(2009.10)

トヨタ プレミオ(07年〜09年)

プレミオ(07年〜09年)

生産期間 (2007年06月)?(2009年09月)

より上質になった5ナンバーセダンのベーシックモデル “5ナンバーセダン”の完成形を目指し、ミディアムセダンとして最適なサイズと十分な室内の広さ、日本の交通・駐車事情を考慮して開発された2代目。新型1.5Lと1.8L 2種類のエンジンにCVTを組み合わせる。高剛性ボディと新型サスペンションで静粛性も向上。外観は兄弟車アリオンと比べ、より落ち着いた高級感を演出する仕上げ。センター部を強調したフロントや伸びやかなサイドラインで存在感を、メッキ仕様モールなどで高級感を出している。上質感をより高めた室内は、旧型と比べ長さ80mm幅55mm広くなり、後席はリクライニング機構も付きより快適になった。バックモニターやスマートエントリー&スタートシステムなどの便利な装備も標準設定。(2007.6)