2007/09
2010/02
トヨタ マークXジオ(07年〜)
生産中モデル
セダンの快適性にミニバンの便利さをプラス セダンの乗り心地や質感とミニバンの利便性を併せ持つ大人のための“サルーン”として登場した3列シートモデル。外観はその2つを融合させた、低い全高とワイドトレッドをもつ個性的な仕上がり。「4+Free」パッケージと呼ばれる、大人4人が快適に座れる独立4座と、使い方に合わせたアレンジができる3モードキャビンを採用する。アレンジは前後席が快適なパーソナルモード、多人数が乗れるフレンドリーモード、広いラゲージのアクティブモードの3タイプ。2列目は350Gと240Gにキャプテンシート、240と240Fにはベンチシートを用意した。挙動を安定させるS-VSC、サイドエアバッグ&カーテンシールドエアバッグ、WILコンセプトシートなど安全装備も充実している。(2007.9)
トヨタ マークXジオ エアリアル 【追加モデル】
フロントグリルやバンパーなどに専用エアロが装着されたスポーティモデルを追加↑ボディカラーは写真のブラックマイカや新色ライトブルーマイカメタリックを含む、全8色が用意されているセダンの乗り心地とミニバンの利便性を合わせ持つ3列シートモデル、マークXジオにスポーティな新グレードが追加されるとともに一部改良も施された。まず、新たに追加されたグレードは「エアリアル」の名前が与えられ、外観ではメッキ+ハニカムメッシュのフロントグリルやフロントバンパー、サイドマッドカードなど、専用のエアロパーツが装着されている。また内装は、ブラックの専用シート表皮が採用され、スポーティ感が強調された。ちなみにドライブトレ[全文](2009/02/17)