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トヨタ istのカタログ情報
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トヨタ ist(07年〜)

トヨタ istのフルモデルチェンジ一覧

2002/05
2007/06

2002/05

2012/02

トヨタ ist(07年〜)のマイナーチェンジ一覧

トヨタ ist(11年〜)

ist(11年〜)

生産中モデル

生産期間 (2011年08月)?

ボディカラーの追加および、室内トリムの変更 外板色にブロンズマイカメタリックが新たに設定され、全9色となった。室内では、サイドレジスタリングにメッキを施すとともに、シートおよびドアトリム表皮にドット柄が採用されている。(2011.8)

トヨタ ist(10年〜11年)

ist(10年〜11年)

生産期間 (2010年08月)?(2011年07月)

スタイリッシュな外観を獲得 バンパー下端の素地部をボディカラーと同色にしたフルカラードバンパーをフロント/リアに採用。またリアスポイラーも大型化されている。一部モデルには、ディスチャージヘッドランプが標準装備された。同時に、装備を厳選し価格を抑えた「150X“Cパッケージ”」が新設定された。(2010.8)

トヨタ ist(09年〜10年)

ist(09年〜10年)

生産期間 (2009年10月)?(2010年07月)

燃費性能を向上 1.5L FF車のエンジン、トランスミッション、オルタネーターなどの制御を見直すことで、燃費性能の改善が図られた。これにより、10・15モード燃費が従来比+0.6km/Lの18.6km/Lに向上。あわせて、ウェルキャブ(メーカー完成特装車)についてもベース車と同様の改良を施された。(2009.10)

トヨタ ist(07年〜09年)

ist(07年〜09年)

生産期間 (2007年07月)?(2009年09月)

より個性が際立った、クロスオーバーコンパクト 新感覚のコンパクトカーをめざし、SUVテイストを取り入れた初代イストのテイストは生かしつつ、より斬新なクロスオーバーモデルとした2代目。3ナンバーサイズに広げられた全幅に、大径タイヤを採用した車高の高い台形フォルムの外観は、大型グリルや黒いアンダーガード形状のバンパー下部など個性的なデザイン。独創的なインパネ回りとさらに広くなった室内は、立体感をもたせたセンタークラスターや、レーダーをイメージしたメーターなどで都会的なイメージを演出する。後席はスライドとリクライニング機構の付いた、分割可倒式を採用。また、カーテンシールドエアバック、アクティブヘッドレストなど安全装備も標準となる。(2007.7)