1990/05
2008/11
エスティマ(98年〜99年)
生産期間 (1998年01月)〜(1999年12月)
内外装の変更とアエラスの追加 ヘッドライトやグリル、リアコンビランプなどの外装のデザインを変更するとともに、新シート&ドアトリムを採用するなどのリファインを行った。またエアロパーツなどを装着したスポーティグレード、アエラスを追加設定した。(1998.1)
エスティマ(96年〜97年)
生産期間 (1996年08月)〜(1997年12月)
安全装備の充実と新グレードの追加 デュアルエアバッグ、ABS、チャイルドシート固定機構付きシートベルトを全車に採用。また、スーパーチャージャー付きエンジン搭載車にオートエアコンなどを装備したVグレードを新たに設定した。(1996.8)
エスティマ(94年〜96年)
生産期間 (1994年08月)〜(1996年07月)
スーパーチャージャー付きエンジンを採用 スーパーチャージャー付き2.4Lの直4エンジンを新たに搭載するともに、フロントバンパーのデザインを変更。さらにフロント、セカンドシートのヘッドレストの分離化やコンソールボックスの大型化などの変更も実施。(1994.8)
エスティマ(93年〜94年)
生産期間 (1993年08月)〜(1994年07月)
新グレードを追加 4リンク式のリアサスペンション(他はダブルウィシュボーン式)やスチールホイールを採用することで、価格を安く抑えた8人乗りのXグレードを新設定した。(1993.8)
エスティマ(91年〜93年)
生産期間 (1991年08月)〜(1993年07月)
快適装備と安全装備を充実化 熱線反射ウインドウシールドガラス、角度調整式フロントアームレスト、プッシュ式リアクーラースイッチなどを採用して快適性を向上させた。同時にハイマウントストップランプ付きリアスポイラーやサイドドアビームなどを標準装備。(1991.8)
エスティマ(90年〜91年)
生産期間 (1990年05月)〜(1991年07月)
スタイリングだけでなくコンセプトも常識外だった 従来の1BOXスタイルを打ち破る卵形のワンモーションデザイン、2.4Lの直4エンジンを75度斜めにして床下に置いたミッドシップレイアウトなど、その後のミニバン作りに大きく影響を与えたエポックメイキング。とくに床下ミッドシップは、高い静粛性と広い室内の実現につながるだけでなく、4輪独立懸架と相まって優れた運動性能をも発揮した。シートは7人乗りと8人乗りで、最前部から最後部まで自由に行き来できるウォークスルーが採用されたのも画期的。オーバーヘッドデュアルオートエアコンやCD付きオーディオなど装備も魅力的なものが多い。(1990.5)
トヨタ エスティマ(90年〜99年)の中古車情報
全国(347台)