2000/08
2012/05
カローラフィールダー(10年〜12年)
生産期間 (2010年04月)?(2012年04月)
燃費性能を向上 1.5Lの2WD/CVTモデルは、エンジン/トランスミッション制御の最適化によって、燃費性能が向上した。1.8Lエンジンも、環境性能と動力性能を両立させる新世代動弁機構、バルブマチックを採用。Super CVT-iとの組み合わせにより、こちらも燃費性能が向上している。(2010.4)
カローラフィールダー(09年〜10年)
生産期間 (2009年10月)?(2010年03月)
燃費性能を向上 1.5L FF車のエンジン、トランスミッション、オルタネーターなどの制御を見直し、燃費性能が10・15モード燃費で従来比+0.6km/Lの18.6km/Lに向上。また、「X“G EDITION”」にはサイドターンランプ、「X“AEROTOURER”」には、花粉除去モード付オートエアコン等、快適装備が施された。(2009.10)
カローラフィールダー(08年〜09年)
生産期間 (2008年10月)?(2009年09月)
外観デザインを変更した 外観はフロントグリル、バンパー、ヘッドライト、リアコンビランプを変更。エアロツアラーにはフロントスポイラーの意匠変更、専用フロントグリルとリアコンビランプが装着された。またリアシートベルトバックルを自立式とし信用性を向上させた。(2008.10)
カローラフィールダー(06年〜08年)
生産期間 (2006年10月)?(2008年09月)
スポーティで使いやすいコンパクトワゴン セダンが10代目へとフルモデルチェンジし、同時にステーションワゴンのフィールダーも2代目へと進化した。クラスを超えた作りの良さと、日本の道路事情に合ったサイズが魅力のフィールダー。ショートノーズ&ロングキャビンのボディデザインのおかげで室内は広く、ラゲージ容量も十分だ。この2代目では、荷室側から簡単にリアシートを畳める世界初のワンタッチ格納式リアシートも採用。エンジンは新しくデュアルVVTiを採用した1.8Lと従来の1.5Lを搭載。ミッションはスーパーCVT-i(1.5Lには5MTも用意)とした。さらに1.8Lには、MT感覚でシフト操作を楽しめるスポーツシーケンシャルシフトなどが標準装備される。(2006.10)
トヨタ カローラフィールダー(06年〜12年)の中古車情報
全国(645台)