1987/05
2008/12
カローラ(04年〜06年)
生産期間 (2004年12月)〜(2006年10月)
1.5L エンジンの環境性能を向上 1.5L車(2WD・4AT)の排出ガスをよりクリーンにすることで、「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」を取得し、より優位な優遇税制の対象となった。(2004.12)
カローラ(04年〜04年)
生産期間 (2004年04月)〜(2004年11月)
内外装の一部をデザイン変更 ボンネット、フェンダーを含むフロント回りの外装デザインを変更するとともに、インパネのデザイン変更、スエード調シートトリムの採用などを実施。またブラインドコーナーモニターやスマートドアロックなどを新設定した。(2004.4)
カローラ(02年〜04年)
生産期間 (2002年09月)〜(2004年03月)
フロントマスクをはじめ内外装を一部変更 グリル、バンパー、ヘッドランプ、そしてメーターのデザインを変更した。また全エンジンで超ー低排出ガス車の認定を取得し、環境性能を向上。オプションではSRSサイドエアバッグを新たに選択できるようにした。(2002.9)
カローラ(01年〜02年)
生産期間 (2001年10月)〜(2002年08月)
1.8L LUXCELにプレミアムエディションを追加設定 本革シートとナビ付きワイドマルチAVステーションIIを標準装備してさらに高級感を高めた、LUXELプレミアムエディションを新たに設定した。(2001.10)
カローラ(00年〜01年)
生産期間 (2000年08月)〜(2001年09月)
新時代のベーシックカーの基盤を作った 新車登録台数で第1位にランクインするカローラ。ビジネスユースも多く大衆車というイメージが強いが、9代目となるカローラは大きな変貌を遂げた。高めの車高が特徴のボディデザインを採用し、ミディアムクラスに匹敵するゆとりの室内空間を手に入れた。インテリアの質感にもこだわり、木目調やメタル調パネルを設定することで、高級感やスポーティ感を演出。またゴルフバッグ4個が入る大容量のラゲージスペースも確保。エンジンは1.3L、1.5L 、1.8Lの3種類でいずれも直4で、そのうち1.5Lと1.8L に4WDを設定。また2.2Lディーゼルもラインナップする。(2000.8)
トヨタ カローラ(00年〜06年)の中古車情報
全国(307台)