1989/05
2008/12
トヨタ センチュリー(97年〜)
生産中モデル
匠の技と先進技術を融合させたショーファードリブン ショーファードリブンカーとして比類なき地位を確立しているセンチュリー。2代目のモデルはトヨタが60年にわたって築いてきた匠の技と先進技術が余すところなく注ぎ込まれている。ボディデザインは初代の面影を強く残しているものの、シャーシ、ボディ構造を一新。エンジンは新型の5LのV12を採用し、動力性能を大幅に向上させた。また足回りも一新しスカイフックTEMSを採用したことで、優れた路面追従性と快適な乗り心地を実現する。後部席の快適性も十二分に考慮されており、ドア連動機能付きシートスライドやシートバイブレーター、シートヒーターなどを採用している。(1997.4)
トヨタ センチュリー(89年〜97年)
[一部改良]トヨタ センチュリー
■安全性や快適性の向上が図られたセンチュリー↑V型12気筒ユニットを搭載するプレスティッジカー、センチュリー。エターナルブラックのボディカラーが映える1967年のデビュー以来、日本を代表する高級フォーマルサルーンとして君臨している、センチュリーが一部改良された。まず、ヘッドライトにディスチャージ(ロータイプ[全文](2008/01/07)