1989/09
2009/07
セリカ(05年〜06年)
生産期間 (2005年12月)?(2006年04月)
機能性を向上 全車にオートレベリング機構付きヘッドライトを採用するとともに、メーター内にフロントフォグランプのインジケーター、オートレベリングのウォーニングランプを追加。またフロントウインカーの位置を変更した。(2005.12)
セリカ(02年〜05年)
生産期間 (2002年08月)?(2005年11月)
外観と足回りを変更 外観ではヘッドライト、バンパー、リアコンビランプのデザインをが、内装ではメーターのデザインが変更された。また前後サスにリニアコントロール付きショックアプソーバーを採用した。(2002.8)
セリカ(99年〜02年)
生産期間 (1999年09月)?(2002年07月)
アメリカでデザインされた超個性的なスタイル 1999(H11)年1月のデトロイトショーで公開されたコンセプトカー"XXR"をほぼそのまま市販化したのが7代目セリカだ。3ドアクーぺという以外は、先代とはまるで別物の外観。ボディは先代よりもホイールベースを拡大したが、全長は短くなり、ハンドリングが向上。しかしリアの居住性は犠牲となってしまった。ただし、トランクルームをはじめ、収納スペースは多く確保され、実用性は十分合格点が与えられる。エンジンはVVT-i付き1.8LとVVTL-i付き1.8Lのいずれも直4。4ATと6MT/5MTが用意されていた。(1999.9)
トヨタ セリカ(99年〜06年)の中古車情報
全国(115台)