1996/02
2008/12
スズキ カルタスワゴン(96年〜02年)
充実した装備バリュー感が高い H8年にセダンの派生モデルとして誕生。1.5Lの直4SOHCと1.8Lの直4DOHCはFFモデル、1.6Lの直4DOHCは4WDモデルというグレード構成だった。デビュー当初、最も安い1.5Lモデルはエアコン、パワーステアリング、パワーウインドウ、電動リモコンロック、トノカバーなどを装備していても車両本体価格が123万円という破格の価格設定であった。H10年に大マイナーチェンジ時に名称がカルタスクレセントワゴンからカルタスエアゴンへと変更。大型ヘッドランプと独立グリルが与えられて、顔つきはまったく別のニューモデルのように生まれ変わっている。(1998.5)
[フルモデルチェンジ]スズキ アルトラパン
立体感のあるスタイリングと優れた居住性を両立低燃費が実現された経済性も魅力↑ボディカラーは新色である写真のアロマティックアクアメタリックやチェリーピンクパールメタリックを含む全10色が設定されているコンセプト|バリエーション|内外装|SPECIFICATIONS コンセプトライフスタイルを豊かにするグッドデザイン&グ[全文](2008/11/27)