中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
スズキ カルタスエスティームのカタログ情報
カーセンサーラボ >  カタログ >  スズキ >  カルタスエスティーム

スズキ カルタスエスティーム

スズキ カルタスエスティームのフルモデルチェンジ一覧

1989/06
1994/12

1989/06

2012/02

スズキ カルタスエスティーム(89年〜94年) スズキ カルタスエスティーム(89年〜94年) スズキ カルタスエスティーム(89年〜94年)

スズキ カルタスエスティーム(89年〜94年)

スズキ初の小型乗用セダン カルタスは1988(S63)年にスズキ初の小型乗用車として誕生したブランドだ。ハッチバックに続いて1989(H1)年にはエスティームというサブネームのついたコンパクトセダンが登場した。エンジンはリッターカーのハッチバックとは異なり、1.3Lと1.6Lの2種類を用意。ハッチバックメインのリッターカー・カルタスに加えて、1995(H7)年初頭にカルタスより一回り大きい上級モデルとしてカルタスクレセントがデビューし、エスティームは廃止された。ドアハッチバックだけでなく4ドアセダンやワゴンも設定され、搭載されるエンジンも1.3L、1.5L、1.6Lと完全に上級移行したモデルであった。(1989.6)

スズキ カルタスエスティームと比較の多い車種

トヨタ アリオン
マツダ MPV
マツダ RX-7

スズキ関連のニュース

スズキ アルト エコ【ニューモデル試乗】 低燃費に対するスズキの執念によって生まれたアルトエコ現在の軽自動車の多くは高い環境・燃費性能をもっているが、その中で頭ひとつ抜き出たのダイハツミラe:S(以下イース)だ。H23年9月の登場時、非ハイブリッドのガソリン車ではトップとなるJC08モード30.0km/Lの燃費が話題になった。だがわずか2カ月後にその記録はJC08モード30.2km/Lのアルト エコによって塗り替えられた。ミライースとの差はわずか0.2km/Lであるが、このあたりにダイハツには負ける[全文](2012/01/30)

スズキ スイフトスポーツ【ニューモデル試乗】
大幅改良が施された1.6Lエンジンの反応の良さは秀逸3代目となる新型スイフトスポーツのラインナップは、5ドアハッチバック&FFのみ。内外装は旧型同様専用パーツを装着する。この辺の手法は手慣れたもので、[全文](2012/01/11)
スズキ スイフト スポーツ 【追加モデル】
走りの質を高めたスポーティフラッグシップ↑ボディカラーは、写真のチャンピオンイエロー4を含む全6色Bセグメントの激戦区である欧州で高い評価を受けるスズキスイフトに、専用エンジンとトランスミッションが与[全文](2011/11/29)
スズキ アルト エコ 【追加モデル】
ガソリン車トップの低燃費、JC08モード:30.2km/Lを実現↑ボディカラーは、写真の新色リーフホワイトを含む全6色。改良された新世代R06A型エンジンは、動力性能と燃費が徹底的に磨きあげられた20[全文](2011/11/28)