1995/01
2008/12
スズキ カルタスクレセントセダン(95年〜98年)
カルタスの上級モデルとして登場 カルタスは1988(S63)年にスズキ初の小型乗用車として誕生したブランド。元来はリッターカーを主力とする経済的なスモールカーという位置づけであったが、ハッチバックメインのリッターカーのカルタスに加えて、一回り大きい上級モデルとしてカルタスクレセントがデビュー。3ドアハッチバックだけでなく4ドアセダンやワゴンも設定され、搭載されるエンジンも1.3L、1.5L、1.6Lと完全に上級移行したモデルであった。ただし、リッタカーのカルタスも併売されていた。(1995.1)
[フルモデルチェンジ]スズキ アルトラパン
立体感のあるスタイリングと優れた居住性を両立低燃費が実現された経済性も魅力↑ボディカラーは新色である写真のアロマティックアクアメタリックやチェリーピンクパールメタリックを含む全10色が設定されているコンセプト|バリエーション|内外装|SPECIFICATIONS コンセプトライフスタイルを豊かにするグッドデザイン&グ[全文](2008/11/27)