1988/09
2008/12
カルタス(98年〜99年)
生産期間 (1998年05月)〜(1999年08月)
内外装の仕様を変更 ヘッドライトやグリル、バンパーなどフロントマスクのデザインを変更。また1.5L、1.6L車の4ATは、新開発の制御機構を採用して燃費を改善。全車にキーレスエントリーシステムや新デザインのシートなどが採用された。(1998.5)
カルタス(96年〜98年)
生産期間 (1996年02月)〜(1998年04月)
全車の安全性能を向上 運転席エアバッグをオプション設定。さらにブレーキ性能が向上したほか、一部グレードのリアシートベルトにチャイルドシート固定機構を追加設定。また、全車にハイマウントストップランプと熱線吸収グリーンガラスが採用された。(1996.2)
カルタス(95年〜96年)
生産期間 (1995年04月)〜(1996年01月)
グレード体系の見直しと装備の充実 クレセントの追加によってスポーティグレードのGTiなどを廃止し、グレードを体系を見直し、1Lが3グレード、1.3Lが2グレードの全5グレードとなった。またエアコンなどが全車標準装備となった。(1995.4)
カルタス(94年〜95年)
生産期間 (1994年11月)〜(1995年03月)
1.0Gの仕様を変更 3ドアの1.0Gの装備内容にパワーウインドウ、電動リモコンミラー、チルトステアリング、タコメーター、ドアポケット、ハイマウントストップランプなどを追加。さらに、グリーンのボディカラーが追加された。(1994.11)
カルタス(94年〜94年)
生産期間 (1994年03月)〜(1994年10月)
5ドアモデルの新グレードを追加 1Lエンジン搭載車と1.3Lエンジン搭載車に5ドアモデルを追加。それぞれエアコンやパワーステアリング、AM/FMチューナー付きカセットステレオなどを標準で装備する。(1994.3)
カルタス(93年〜94年)
生産期間 (1993年11月)〜(1994年02月)
一部グレードの仕様変更 環境・安全対策として、エアコンの新冷媒化とリア3点式シートベルトの採用を実施。そのほか、シート地やカーペット、デカールの変更なども行われた。(1993.11)
カルタス(92年〜93年)
生産期間 (1992年07月)〜(1993年10月)
新型エンジン搭載車を設定 従来はキャブレター型エンジンのみであった1L車に、電子制御燃料噴射EPI仕様を搭載する3ドアの1.0g、1.0エレッセを設定。また、エレッセはリアスピーカーが追加された。(1992.7)
カルタス(91年〜92年)
生産期間 (1991年07月)〜(1992年06月)
装備の充実と走行性能の向上 サイドドアビームとシートベルト未装着警告灯を全車に標準で装備。同時にサスペンションセッティングの見直しやロードノイズ、振動、騒音の低減対策などが行われている。(1991.7)
カルタス(90年〜91年)
生産期間 (1990年07月)〜(1991年06月)
特別仕様車が登場 創立70周年を記念して、フォグランプや14インチアルミホイール、オートエアコン、トリコット地内装、ストップランプ付きリアスポイラーなどを追加装備した特別仕様車「エスティームXGリミテッド」が登場した。(1990.7)
スズキ カルタス(88年〜99年)の中古車情報
全国(4台)