1986/04
2012/05
キャリイ(05年〜)
生産中モデル
生産期間 (2005年08月)?
バッテリーやラジオなど一部改良 バッテリー本体を保護するバッテリーカバーを装着。また災害時の情報網として普及しているFM局を選局できるAM/FMラジオを採用した。さらに、A4ファイルや地図が収納可能な、運転席シートバックポケットが採用された。(2005.8)
キャリイ(02年〜05年)
生産期間 (2002年05月)?(2005年07月)
内外装の大改良で使いやすさを向上 荷台床面長を拡大したほか、荷台床面の地上高を低下させるなど荷台の使い勝手を向上。インパネやピラー、ドアなどに収納スペースを多数追加。さらにはステアリング角度やシート位置なども改良され、快適性が向上している。(2002.5)
キャリイ(00年〜02年)
生産期間 (2000年05月)?(2002年04月)
新グレードの設定とオプションの追加 ラジオ付きで55万5000円(2WD・5MT車)からのお買い得仕様車「KU」を新たに設定。前席エアバッグ+ABS+シートベルトプリテンショナーをセットでメーカーオプション設定した。(2000.5)
キャリイ(99年〜00年)
生産期間 (1999年11月)?(2000年04月)
エンジン出力と安全性能を向上 エンジンの出力特性を改良し、中・低速トルクを向上させて日常域での使いやすさを向上。また、高度な衝突安全性を実現した「軽量衝撃吸収ボディ」を採用するとともに、全車に運転席エアバッグの装着をオプション設定した。(1999.11)
キャリイ(99年〜99年)
生産期間 (1999年01月)?(1999年10月)
プロが愛する道具に徹するモデル 「プロの道具」をコンセプトに誕生した軽トラックで、個人商店や中小の工場、農家等の「仕事車」として、1961(S36)年の発売以来高い人気を呼んでいる。1999(H11年1月には「つよく、やさしく、のりやすく」をキャッチフレーズに、新ボディレイアウトの採用や車体の軽量化、衝突安全性の向上を目的とした国内新安全基準を満たしながら、経済性や耐久性、使いやすさを向上させている。エンジンは直3SOHC12バルブのNAと、直3ターボを用意。グレードは自然吸気モデルの「KA」、ターボモデルの「ターボ」の2種類のほか、農作業仕様の「農繁」もある。(1999.1)
スズキ キャリイ(99年〜)の中古車情報
全国(993台)