1991/10
2008/09
スズキ カプチーノ(91年〜97年)
4つのルーフが楽しめる軽オープンカー 高い走行性能を目指してFR駆動を採用した軽のオープンカー。ルーフは普通の幌ではなく、普段はハードトップ状態となる。3分割できるルーフパネルは左右2枚を外してTバールーフに、さらに中央部を外してタルガトップ、そしてガラス製リアウィンドウとロールバー部分を後方へ回転しながらダブルアクションで収納すればフルオープンと、4通りのオープンエアが楽しめるのが特徴。フロントアクスルの後方に縦置きされるエンジンは、アルトワークスと同じ660ccの3気筒インタークーラー付きターボ。これに5MTを組み合わせてアグレッシブな走りを楽しめる。(1991.10)
スズキ ワゴンR
スクエアかつ背高なデザインで軽自動車らしからぬ広い室内空間を確保 このモデルの変遷をみる 2003年9月/デビュー 2004年12月/一部改良&特別仕様車 2005年9月/マイナーチェンジ 2006年9月/特別仕様車 2007年2月/グレード追加 2007年5月/一部改良&グレード追加CONCEPT国内累計販売台数300万台以上の超売[全文](2008/09/03)