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スズキ アルトワークスのカタログ情報
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スズキ アルトワークス

スズキ アルトワークスのフルモデルチェンジ一覧

1988/09
1994/10
1994/11
1998/09
1998/10
2000/12

1988/09

2009/07

スズキ アルトワークス(98年〜00年) スズキ アルトワークス(98年〜00年) スズキ アルトワークス(98年〜00年)

スズキ アルトワークス(98年〜00年)

贅沢なパーツを奢ったスポーツモデル コストパフォーマンスに優れたアルトをベースにしたスポーツモデルがアルトワークス。アルトとはコンセプトが異なり、走りを磨くために様々な贅沢なパーツが装着されている。1998(H10)年に登場した最終型のアルトワークスは、丸型ヘッドランプ(マルチリフレクター)を採用するとともに専用エアロパーツ、本格バケットシートと黒基調の内装でスポーティな印象に。エンジンは新開発のDOHCターボVVT(可変バルブタイミング)、DOHCターボ、Siターボ(SOHC6バルブターボ)を用意。全車にフロントベンチレーテッドディスクブレーキを採用し、制動力を向上させている。(1998.10)

スズキ アルトワークス(94年〜98年) スズキ アルトワークス(94年〜98年) スズキ アルトワークス(94年〜98年)

スズキ アルトワークス(94年〜98年)

走りのパフォーマンスはスポーツカーに匹敵 初代以来、常に軽スポーツの雄としてその存在感を高めてきたアルトワークス。軽自動車最高の64psターボエンジンと4WDを組み合わせたほとんど非常識なパフォーマンスは、信号ダッシュで勝てるスポーツカーがほとんど見当たらないほどすさまじかった。この4代目アルトベースのワークスには、後にカプチーノの後期モデルにも搭載されたアルミ製直3DOHCターボエンジンを搭載。一部グレードでは軽自動車初の16ビットマイコンによるコンピュータ制御を行うなど、軽カーとしての性能を極限にまで高めていた。(1994.11)

スズキ アルトワークスと比較の多い車種

ダイハツ ミラ
スズキ Kei

スズキ関連のニュース

【プレイバック試乗記】スズキ Kei ※この記事はカーセンサー関東版43号(2000年11月6日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです軽快なフィールの標準モデルと古典的で豪快なターボモデル ↑新デザインの大型マルチリフレクターヘッドランプ、フェンダーとの一体感があるバンパーなどフロントマスクを一新。(左)エアロパーツを装着したスポーツの外観はSUVとは異なる迫力をもつ(右)軽自動車の新規格がスタートした1998年に発売されたスズキのKeiが、このたびマイナーチェンジを受けた。発売から2年で行われるマイナーチェンジにしては、外観デザインにも手を加えるなど、かなり大幅な変更になっている。[全文](2009/06/19)

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燃費性能の向上や外装の意匠変更、装備の充実化を実施↑ボディカラーは、MRワゴン(写真左)は新色のエアブルーメタリックとブルームピンクメタリックが追加され全5色に、ウィット(写真右)も写真のミステリアス[全文](2009/06/15)
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サーフブランド「オーニール」とのタイアップで生まれた特別仕様車↑ボディカラーは、写真の紺、黒、パールホワイトの全3色が用意されているスズキオフローダーのこだわりを継承しつつ4モードフルタイム4WDなど[全文](2009/06/09)