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スバル ヴィヴィオのカタログ情報
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スバル ヴィヴィオ(92年〜98年)

スバル ヴィヴィオのフルモデルチェンジ一覧

1992/03
1998/09

1992/03

2008/12

スバル ヴィヴィオ(92年〜98年)のマイナーチェンジ一覧

スバル ヴィヴィオ(97年〜98年)

ヴィヴィオ(97年〜98年)

生産期間 (1997年09月)〜(1998年09月)

装備を一部変更 新色のボディカラーの追加に加え、前後ドレスアップバー、抗菌処理ステアリングホイール、集中ドアロック、キーレスエントリーなどを採用。同時にスーパーチャージャーエンジンや専用チューンのサスなどを装備したGX-SSが追加された。(1997.9)

スバル ヴィヴィオ(96年〜97年)

ヴィヴィオ(96年〜97年)

生産期間 (1996年11月)〜(1997年08月)

内外装を変更 フロントバンパーとランプのデザインを一新するほか、ボディカラーに新色を追加。内装ではシート生地が変更された。従来のDOHCスーパーチャージャーエンジンはトルクを増大。さらにGX-Rには5MT車が追加された。(1996.11)

スバル ヴィヴィオ(95年〜96年)

ヴィヴィオ(95年〜96年)

生産期間 (1995年10月)〜(1996年10月)

装備を充実 運転席エアバッグを一部グレードに標準装備。また、全車にグリーンガラスを採用したほか、新ボディカラーや新内装色の設定などが行われた。同時に従来の特別仕様車M300をカタログモデル化、3ドアNAエンジン搭載のM300タイプSが設定された。(1995.10)

スバル ヴィヴィオ(94年〜95年)

ヴィヴィオ(94年〜95年)

生産期間 (1994年05月)〜(1995年09月)

内外装を変更 NA車のフロントバンパーおよびアルミホイールのデザインを変更。さらに新色のボディカラーや新柄のシート地などを採用した。同時にリアスポイラーやハイサポートシートなどを備えたem-Sと、廉価モデルのGX-Lが追加された。(1994.5)

スバル ヴィヴィオ(93年〜94年)

ヴィヴィオ(93年〜94年)

生産期間 (1993年09月)〜(1994年04月)

装備を変更 エアコンの新冷媒化を実施すると同時に、ABSやフットレスト、リアラゲージシェルフ、ヒーテッドドアミラー、エアコンなどの設定グレードを拡大、変更した。(1993.9)

スバル ヴィヴィオ(92年〜93年)

ヴィヴィオ(92年〜93年)

生産期間 (1992年03月)〜(1993年08月)

軽自動車高級化への先鞭と言えるモデル 名前の由来は550(VV0)でヴィヴィオだが、これは開発段階では軽自動車が550ccであったためで、1992(H4)年のデビュー時には660ccモデルとして発表されている。多くの軽自動車が商用車をベースに開発されたのと異なり、乗用セダンとして企画されたことから、他モデルに比べて質感の高いスタイリングで、直4エンジンやスバルお得意の4WDシステム、さらには無段変速ECVTを搭載する。イメージリーダーは直4DOHCインタークーラー付きスーパーチャージャーエンジンを搭載する3ドアRX系および5ドアGXというスポーツグレードだ。(1992.3)