1990/02
2009/07
サンバーディアスワゴン(08年〜)
生産中モデル
生産期間 (2008年07月)?
安全装備をさらに充実
フロントバンパープロテクターやシートベルト未着用に対し注意を促すシートベルトリマインダーなどの安全装備をさらに充実させた。(2008.7)
サンバーディアスワゴン(07年〜08年)
生産期間 (2007年12月)?(2008年06月)
後席幅の拡大やUVカットガラスを採用 後席のシート幅を広げると共に、消臭ルーフトリムや紫外線&赤外線カットガラスを装備し居住性を向上させた。また、新しい外板色も追加設定されている。(2007.12)
サンバーディアスワゴン(05年〜07年)
生産期間 (2005年11月)?(2007年06月)
内外装を変更 新デザインのフロントバンパー&グリルを採用。ライトターコイズの新ボディカラーも設定された。内装ではメーターパネルのデザインを変更するとともに、六連星のスバルエンブレムを組み込んだステアリングパッドが採用された。(2005.11)
サンバーディアスワゴン(04年〜05年)
生産期間 (2004年09月)?(2005年10月)
操作性の向上とボディカラーの追加 インパネに集中ドアロックスイッチを採用し、操作性の向上が図られた。さらに、ボディカラーにはアストラルブルー・オパールとライトパープル・オパールの2色が新設定された。(2004.9)
サンバーディアスワゴン(03年〜04年)
生産期間 (2003年11月)?(2004年08月)
装備を一部変更 ディアスを「ディアスワゴン」に名称変更。同時にシート表皮のカラーを、メインをネイビー、サイドをアイボリーとした専用の2トーン色に変更した。またNA車には、濃色ガラスを拡大展開した。(2003.11)
サンバーディアスワゴン(02年〜03年)
生産期間 (2002年09月)?(2003年10月)
内外装を変更 フロント回りのデザインを変更するとともに、六連星エンブレムを組み込んだ新デザインのフロントグリルを採用。さらにマルチリフレクターヘッドライトを採用するほか、ボディ色をすべて新色に変更。内装ではメーターの視認性が向上した。(2002.9)
サンバーディアスワゴン(01年〜02年)
生産期間 (2001年08月)?(2002年01月)
外観の変更とエンジンの改良 NA、スーパーチャージャーの各エンジンを改良して燃費を向上させたほか、NAエンジンは出力の向上も実現した。また外観装備を一部変更するなど、質感の向上も図られた。(2001.8)
サンバーディアスワゴン(00年〜01年)
生産期間 (2000年11月)?(2001年07月)
安全性能を強化 運転席のシートベルトアンカーの位置を後方にずらして衝突時の安全性を強化するほか、運転席のシート底板の形状を変更して衝突時の乗員の移動を抑制。さらにフューエルカットバルブを採用するなど、安全性が大幅に向上した。(2000.11)
サンバーディアスワゴン(00年〜00年)
生産期間 (2000年04月)?(2000年10月)
装備を充実 エンジンの改良により、燃費性能を向上。また、MT車全車にクラッチスタートシステムを装備。さらにクラシックのスライドドアには、チャイルドプルーフが採用された。(2000.4)
サンバーディアスワゴン(99年〜00年)
生産期間 (1999年02月)?(2000年03月)
規格を上回る安全性能を獲得 1999(H11)年に新規格適合車として登場したこのモデルは、Y字型シャーシフレーム構造をもつ環状力骨ボディを採用。フルキャブオーバー車ながら基準を上回る安全性能を実現している。乗用ワゴンはサンバーディアスとなり、2ドア+両開きスライドドア+ハッチゲートというスタイルだ。RRのメリットを最大限生かした低床フロアや広大なラゲージスペースが魅力で、シートはもちろんフルフラットになる。エンジンは直4SOHCの自然吸気とスーパーチャージャー付きの2種類からを選ぶことが可能で、ミッションは3ATと5MT、またセレクティブ4WDも設定されている。(1999.2)
スバル サンバーディアスワゴン(99年〜)の中古車情報
全国(102台)