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スバル サンバーのカタログ情報
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スバル サンバー(99年〜)

スバル サンバーのフルモデルチェンジ一覧

1990/02
1999/01

1990/02

2008/12

スバル サンバー(99年〜)のマイナーチェンジ一覧

スバル サンバー(08年〜)

サンバー(08年〜)

生産中モデル

生産期間 (2008年07月)〜

メッキグリルを装着しオーディオも標準化 メッキタイプのフロントグリルを装着。オーディオは上級モデルにCDプレーヤー&AM/FMチューナー一体型を、ベーシックモデルにはAM/FMチューナーを採用した。また全モデルで平成19年排出ガス規制を取得している。(2008.7)

スバル サンバー(05年〜08年)

サンバー(05年〜08年)

生産期間 (2005年11月)〜(2008年06月)

内外装を変更 新デザインのフロントバンパー&グリルを採用。ライトターコイズの新ボディカラーも設定された。内装ではメーターパネルのデザインを変更するとともに、六連星のスバルエンブレムを組み込んだステアリングパッドが採用された。(2005.11)

スバル サンバー(04年〜05年)

サンバー(04年〜05年)

生産期間 (2004年09月)〜(2005年10月)

操作性を向上とボディカラーの新色追加 インパネに集中ドアロックスイッチを採用。操作性の向上が図られた。さらに、ボディカラーにはアストラルブルー・オパールが新設定された。(2004.9)

スバル サンバー(03年〜04年)

サンバー(03年〜04年)

生産期間 (2003年11月)〜(2004年08月)

新グレードを追加 フロントシートスライド&リクライニングやピロー付きローバックシート、分割可倒式リアシートやリアシートピロー&センターアームレストなどの専用装備を採用した新グレードのVCプラスを追加した。(2003.11)

スバル サンバー(02年〜03年)

サンバー(02年〜03年)

生産期間 (2002年09月)〜(2003年10月)

内外装を変更 フロント回りのデザインを変更するとともに、六連星エンブレムを組み込んだ新デザインのフロントグリルを採用。さらにマルチリフレクターヘッドライトを採用するほか、ボディ色をすべて新色に変更。内装ではメーターの視認性が向上した。(2002.9)

スバル サンバー(01年〜02年)

サンバー(01年〜02年)

生産期間 (2001年08月)〜(2002年01月)

エンジンの改良で燃費、出力を向上 NA、スーパーチャージャーの各エンジンを改良して燃費を向上するほか、NAエンジンは出力の向上も実現した。また外観を一部変更するなど、質感の向上も図られた。(2001.8)

スバル サンバー(00年〜01年)

サンバー(00年〜01年)

生産期間 (2000年11月)〜(2001年07月)

安全性能を強化 デュアルSRSエアバッグのメーカーオプション設定を拡大。また、エアバッグ装着車の運転席シートベルトにプリテンショナーを追加。さらにフューエルカットバルブを採用するなど、安全性が大幅に向上した。(2000.11)

スバル サンバー(00年〜00年)

サンバー(00年〜00年)

生産期間 (2000年04月)〜(2000年10月)

機機能装備を充実化 エンジンの改良により、燃費性能を向上。また、MT車全車にクラッチスタートシステムを採用。さらにチャイルドシート着用義務化に対応し、チャイルドシート固定機能付きリアシートベルトを標準装備した。(2000.4)

スバル サンバー(99年〜00年)

サンバー(99年〜00年)

生産期間 (1999年02月)〜(2000年03月)

基準を上回る安全性能を獲得 荷物を積むならサンバー、というのは軽1BOX乗りの定番である。それもそのはずサンバーは唯一のリアエンジンリアドライブ(RR)を採用。つまりフルキャブオーバー車であり、そのスペース効率にモノを言わせて軽商用バンの中で最高レベルのラゲージスペースを誇るものだ。1999(H11)年に軽自動車新規格適合車として登場したこのモデルは、Y字型シャーシフレーム構造をもつ環状力骨ボディを採用。フルキャブオーバー車ながら基準を上回る安全性能を身につけた。(1999.2)