2003/12
2008/12
R2(08年〜)
生産中モデル
生産期間 (2008年06月)〜
安全・快適装備を追加した 運転席シートベルト未装着ウォーニングブザーを装備、外板色に2色を追加設定した。運転席に乗り込んでドアを閉めると音楽やメッセージが流れるウェルカムサウンドオーディオをタイプSに採用(R、レフィにはオプション設定)。(2008.6)
R2(07年〜08年)
生産期間 (2007年06月)〜(2008年05月)
ベーシックグレードを新設定 SOHCエンジンを搭載するベーシックグレードに、FとF+を追加設定した。Fはシンプルな装備で価格を抑えたモデル。F+はFをベースにオーディオやUVカットガラスなどの実用性の高い装備を充実させている。またレフィには肌に優しい専用装備「新うるるんパック」を採用する。(2007.6)
R2(06年〜07年)
生産期間 (2006年11月)〜(2007年05月)
新型CVTで燃費を向上させた ミッションに新型のi-CVTを搭載。変速制御の最適化を図り、燃費を向上させている。また、スーパーチャージャーエンジンをハイオクからレギュラーガソリン対応としている。(2006.11)
R2(05年〜06年)
生産期間 (2005年11月)〜(2006年10月)
外観をリファインしイメージを一新 フロントマスクのデザインを変更したほか、リアバンパーにはアンダースポイラーを追加。リア回りではバンパーとリアドアが新デザインとなったほか、ドアミラーの改良でワイドな後方視界が確保された。(2005.11)
R2(04年〜05年)
生産期間 (2004年11月)〜(2005年10月)
安全性、快適性をさらに向上 全車に新デザインのフロントバンパーを採用。また高剛性ヘッドレストの採用で安全性を強化するほか、後方部のルーフトリム形状を変更。後席の頭上空間を広げた。さらに、充実装備の新グレード「i Casual」が追加された。(2004.11)
R2(03年〜04年)
生産期間 (2003年12月)〜(2004年10月)
名車スバル360の後継車を現代に復活 セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車。H15年の東京モーターショーにコンセプトカーとして出品、同年12月に発表された。外観デザインは、アルファロメオデザインセンターからスバルに移籍したデザイナー、アンドレアス・ザパティナスによるもの。特徴的なフロントマスクはスバルの礎である飛行機をモチーフにしたとされる。エンジンは660ccの直4で、DOHC、DOHCスーパーチャージャー、SOHCの3種類を用意。トランスミッションは全車に7速スポーツシフト付きCVTを搭載するほか、自然吸気モデルには5MTの設定もある。(2003.12)
スバル R2(03年〜)の中古車情報
全国(509台)