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スバル レガシィB4のカタログ情報
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スバル レガシィB4

スバル レガシィB4のフルモデルチェンジ一覧

1998/12
2003/05
2003/06
2009/04

1998/12

2010/03

スバル レガシィB4(09年〜) スバル レガシィB4(09年〜) スバル レガシィB4(09年〜)

スバル レガシィB4(09年〜)

生産中モデル

ボディの大きさを感じさせないスポーティセダン ツーリングワゴン同様、ボディサイズはひと回り大きくなっているが、従来モデルのモチーフは踏襲され、スポーティなセダンに仕上げられている。また、SIシャシー・コンセプトに沿ってボディ&シャシーは進化が図られ、優れた操縦安定性としなやかな乗り心地を両立。加えてゆりかご状のフレームにパワーユニットを搭載する「クレードル構造マウント」の採用により、静粛性や衝突安全性も向上している。エンジンは2.5L水平対向4気筒を搭載。新開発されたCVT「リニアトロニック」はNAのSOHCと組み合わされ、ターボを搭載したDOHCは、5ATか6MTを選択可能。全車にSIドライブが装着され、SIレーダークルーズコントロール装着車もラインナップ。(2009.5)

スバル レガシィB4(03年〜09年) スバル レガシィB4(03年〜09年) スバル レガシィB4(03年〜09年)

スバル レガシィB4(03年〜09年)

徹底的な軽量化でボディサイズ拡大を相殺 初代からのDNAは継承しながら、より一層スポーティさを強め、ついに3ナンバーサイズのボディを獲得。ボディ拡大による重量増を相殺するため、ほとんどすべての部品を設計し直し、徹底的な軽量化を図ったのもポイント。エンジン搭載位置の変更などによって4WDシステムをさらに低重心化させ、優れた運動性能とファントゥドライブを高次元で両立している。搭載エンジンは水平対向の4気筒と6気筒を設定。吸気可変バルブ付き3Lを筆頭に、吸排気可変バルブ付き2LのDOHCツインスクロールターボ、吸気可変バルブ付き2LのDOHC、そして2LのSOHCの4種類。(2003.6)

スバル レガシィB4(98年〜03年) スバル レガシィB4(98年〜03年) スバル レガシィB4(98年〜03年)

スバル レガシィB4(98年〜03年)

セダンの人気を復活させたヒット作 ツーリングワゴンに遅れること半年、1998(H10)年末に登場したレガシィセダンはB4というネーミングで登場した。B4とは水平対向のボクサーと4WDを組み合わせたもの。5ナンバーサイズセダンというレガシィの伝統は引き継がれた。エンジンは最高出力155psの2LのNAエンジンと280psターボエンジン(AT用は260ps)のの2種類。どちらも5MTと4ATを選ぶことができ、特にRSK用ATにはハンドル上でシフトチェンジが可能なスポーツシフトとともに、不等可変トルク配分電子制御4WDシステムを装備した。さらにRSKには、ビルシュタインサスを搭載している。(1998.12)

スバル レガシィB4と比較の多い車種

トヨタ マークX
スバル レガシィツーリングワゴン
マツダ アテンザスポーツ

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スバル レガシィB4 【フルモデルチェンジ】
国産車には少ない走りのいいセダンは貴重な存在だPERFORMANCEエンジン種類やミッション、最新装備などを解説全グレードに新開発の2.5Lエンジンを搭載。6MTも設定