1992/11
2012/02
インプレッサスポーツワゴン(06年〜07年)
生産期間 (2006年06月)?(2007年06月)
インプレッサワゴン新グレード1.5R追加 新開発の1.5L水平対向エンジンを搭載したグレード「1.5R」を新たに設定した。搭載するエンジンは「平成17年度基準排出ガス低減レベル75%」を達成し、2WDのAT車(AまたはS/Aパッケージ装着)はグリーン税制が適用される。(2006.6)
インプレッサスポーツワゴン(05年〜06年)
生産期間 (2005年06月)?(2006年05月)
内外装を変更 フロントグリルやヘッドライト、フロントバンパーなどのデザインを大幅にリファイン。内装では新たにベージュ色の内装色を追加したほか、質感、機能性の向上が図られた。(2005.6)
インプレッサスポーツワゴン(04年〜05年)
生産期間 (2004年06月)?(2005年05月)
内装の装備を変更 インパネ回りのデザインを変更することで、室内空間の一体感を演出。また、エアコンのコントロールダイヤルの形状を変更するほか、全車に新デザインの3本スポークステアリングが採用された。(2004.6)
インプレッサスポーツワゴン(03年〜04年)
生産期間 (2003年09月)?(2004年05月)
装備を充実化 廉価グレードにもWRXと同じ大型フォグランプ内蔵型バンパーと、メッシュグリルを装着。また15iのヘッドランプベゼルをスモーク化するとともに、15i-Sには濃色ガラスや電波式リモコンドアロックなどを採用した。(2003.9)
インプレッサスポーツワゴン(02年〜03年)
生産期間 (2002年11月)?(2003年08月)
フロントフェイスを大幅変更 丸型ヘッドライトを廃止し、フロントフェイスのデザインを大幅に変更。同時に、室内もシートを中心に質感の向上が図られた。またワゴンも2Lのターボエンジン搭載車をWRXと呼称するなど、グレード名の変更も実施された。(2002.11)
インプレッサスポーツワゴン(01年〜02年)
生産期間 (2001年09月)?(2002年10月)
外観を一部変更 フロントグリルのデザインを変更し、立体感のあるフロントフェイスを演出。さらに、グリル内のオーナメントが六連星のスバルエンブレムに変更された。また各エンジンの改良も実施し、燃費や走行性能の向上が図られた。(2001.9)
インプレッサスポーツワゴン(00年〜01年)
生産期間 (2000年08月)?(2001年08月)
セダンとは異なり5ナンバーサイズを堅守 2000(H12)年にフルモデルチェンジした2代目インプレッサワゴンは、ターゲットを絞ったグレード構成となった。スポーツワゴンはイメージやメカニズムこそ共有するものの、全くセダンとは違うパッケージングとなった。セダンが3ナンバー化して2Lエンジン+4WDのスポーツモデルに特化したのに対し、ワゴンは使い勝手のいい5ナンバーサイズにとどまり、コンパクトワゴンとしての需要に応えるべく、1.5LのSOHC16バルブエンジンやFFモデルを設定したのが特徴。250psを発生するターボモデルもラインナップされたほか、280psのSTiバージョンも存在した。(2000.8)
スバル インプレッサスポーツワゴン(00年〜07年)の中古車情報
全国(342台)