2007/06
2012/02
インプレッサハッチバック(10年〜11年)
生産期間 (2010年06月)?(2011年12月)
新色の採用および、G-BOOK mX対応HDDナビを用意 新色としてカメリアレッド・パールを採用。またメーカーオプションで、マップオンデマンド機能やGルート探索(ほかのG-BOOK mX搭載車から収集した走行情報を元にルート案内を行う機能)などを装備したフルセグ地デジチューナーのG-BOOK mX HDDナビゲーションが設定された。(2010.6)
インプレッサハッチバック(09年〜10年)
生産期間 (2009年09月)?(2010年05月)
新グレード「1.5i-S」を追加 スポーティグレード「1.5i-S」を追加。前後専用バンパー・サイドシルスポイラー、専用16インチアルミホイール、アルカンターラシートなどスポーティさを演出するアイテムが装備されている。また、5ドア全グレードに新デザインのフロントグリルが採用された。足回りの設定も見直されている。(2009.9)
インプレッサハッチバック(08年〜09年)
生産期間 (2008年10月)?(2009年08月)
室内装備の変更で安全・快適性が向上 リアの中央席にヘッドレストと3点式シートベルトを採用。室内は内装色を変更、リアドアトリム加飾の採用やセンターコンソールのデザイン変更などが行われた。メーターの視認性やスイッチ類の操作性も向上させている。(2008.10)
インプレッサハッチバック(07年〜08年)
生産期間 (2007年06月)?(2008年09月)
さらに走行性能が向上した“ハッチバック” 「新快適スタイル」をキーワードに、スポーツワゴンから5ドアハッチバックに変更、Cセグメントのグローバルスタンダードを目指す3世代目。シャーシ、ボディ、エンジンなどが新しくなり、進化したスバル自慢のシンメトリカルAWDと相まって走行性能を大幅に向上させている。1.5Lと2L NA、2Lターボの3種類の水平対向エンジンを搭載した重心の低いボディは、旧型よりホイールベースを90mm拡大し広い室内も実現。さらに、リアオーバーハングが切り詰められ全長は50mmも短くなった。シートは低反発ウレタンクッションを使った新しいデザイン。収納スペースも大幅に充実させ、ラゲージはクラストップレベルの広さをもつ。(2007.6)
スバル インプレッサハッチバック(07年〜11年)の中古車情報
全国(381台)