1992/11
2009/07
インプレッサ(06年〜07年)
生産期間 (2006年06月)?(2007年06月)
新グレード1.5R追加 新開発の1.5L水平対向エンジンを搭載したグレード「1.5R」を新たに設定した。搭載するエンジンは「平成17年度基準排出ガス低減レベル75%」を達成し、グリーン税制が適用される。(2006.6)
インプレッサ(05年〜06年)
生産期間 (2005年06月)?(2006年05月)
内外装を一新してスポーティさを強調 新デザインのフロントグリル、ヘッドライト、フロントバンパーの採用などによる外観のリファインや、インテリアの一部仕様変更などにより、質感、機能性を向上。インプレッサがもつスポーティさをより明確にした。(2005.6)
インプレッサ(04年〜05年)
生産期間 (2004年06月)?(2005年05月)
室内の仕様、装備を変更 全車にフルオートエアコンを採用。15iではフロアマットがブラック色の基調となり、スポーティな室内が演出された。さらに、全車に新デザインの3本スポークステアリングが採用されている。(2004.6)
インプレッサ(03年〜04年)
生産期間 (2003年09月)?(2004年05月)
1.5Lエンジン搭載の15iを追加 5ナンバーサイズのボディに、経済性に優れる1.5L水平対向4気筒SOHCを搭載した「15i」をラインナップ。トランスミッションは4ATと5MTで、駆動方式は4WDのほかFFも用意された。(2003.9)
インプレッサ(02年〜03年)
生産期間 (2002年11月)?(2003年08月)
フロントマスクを中心に外観を一新 フロントバンパー、フロントフード、ヘッドライトなどのデザインを変更。さらにインテリアの質感や、シャーシ性能の向上も図られた。また、このときからターボ車を「WRX」、NA車を「20S」と呼称するようになった。(2002.11)
インプレッサ(01年〜02年)
生産期間 (2001年09月)?(2002年10月)
各部の改良で商品力を強化 フロントグリルのリファインなど外観の意匠変更が行われたほか、エンジン、シャーシの改良などで燃費性能と運動性能の向上が図られた。また、EBD付きブレーキシステムの展開拡大など、安全性も向上している。(2001.9)
インプレッサ(00年〜01年)
生産期間 (2000年08月)?(2001年08月)
ファミリィユースを意識したリニューアル 初代においてスポーツモデルであるWRXばかりが注目されたため、この2代目では当初、セダン=WRXというわかりやすいキャラクターづけがなされた。エンジンは水平対向4気筒DOHCの2Lのみとなり、新たに自然吸気モデルを追加。駆動方式はもちろんスバルお得意のフルタイム4WD。走りの性能にこだわり、専用のサスペンションやタイヤサイズが与えられた結果、車幅は1.7mを超えて3ナンバーのみとなった。乗り心地はハード一辺倒の初代に比べて幾分マイルドに。ファミリィユースとしても使える速いセダンへと進化している。(2000.8)
スバル インプレッサ(00年〜07年)の中古車情報
全国(120台)