1992/11
2008/12
インプレッサ(99年〜00年)
生産期間 (1999年09月)〜(2000年07月)
装備を一部変更 WRX系にはフロントアンダースポイラーの追加やリアスポイラーの形状変更、リアクォーターガラスの軽量化などが施された。新色のボディカラーが追加されたほか、一部のグレードに新デザインの16インチアルミホイールが採用された。(1999.9)
インプレッサ(98年〜99年)
生産期間 (1998年09月)〜(1999年08月)
外観の変更と新グレード追加 全車にマルチリフレクターヘッドライト、新デザインのシート、新ボディカラーを採用。さらに、NAモデルの上級グレードとして可変バルブタイミング機構と可変吸気システムを備える2Lエンジンを搭載するSRXセダンを追加。(1998.9)
インプレッサ(97年〜98年)
生産期間 (1997年09月)〜(1998年08月)
内装を一部変更 インパネ、コンソールボックス、ドアトリムなどが一新され、NA系には2トーン内装と抗菌ステアリングホイール、WRX系にはホワイトメーター、全車にデュアルダイアル式シートリフターが採用された。(1997.9)
インプレッサ(96年〜97年)
生産期間 (1996年09月)〜(1997年08月)
内外装の仕様を変更 外観ではフロントグリル、フード、ヘッドライト、バンパー、テールランプのデザインを変更。内装では衝突時のサブマリン現象を防ぐパンフレーム構造シートの採用、メーターパネルが変更された。また、新グレードの1.5SXが追加されている。(1996.9)
インプレッサ(94年〜96年)
生産期間 (1994年10月)〜(1996年08月)
内外装を変更 フロントグリルのデザイン変更やボディカラーの新色を追加、またシート地の変更などを行った。さらにWRXとWRX-RAの2Lターボエンジンは260psへとパワーアップ。タイヤサイズは205/50R16へインチアップされた。(1994.10)
インプレッサ(92年〜94年)
生産期間 (1992年11月)〜(1994年09月)
WRC参戦車のベース車 1992(H4)年に登場したインプレッサは2Lサイズセダンのレガシィの弟分というべきコンパクトセダン。軽量でコンパクトなサイズはファミリィ向けとしてだけでなく、WRC(世界ラリー選手権)参戦用の車両として開発されたクルマだった。とはいえ、室内やトランクのスペースは十分に確保されている。エンジンはスバル独自の水平対向で2Lターボを筆頭に、1.8L、1.6L、1.5Lと4種類。駆動方式は1.5LがFFでほかは4WDとなっている。2Lターボのエンジンと搭載した最上級グレードはWRXと呼ばれ、これをベースにチューンされたマシンがラリー参戦車となった。(1992.11)
スバル インプレッサ(92年〜00年)の中古車情報
全国(102台)