1990/10
2012/05
9000セダン(95年〜98年)
生産期間 (1995年10月)?(1998年09月)
ベロア素材が奢られインテリアがエレガントに 2種類のベロア素材を随所に使用することで、エレガントなインテリアを獲得。CDEとグリフィンには、ホールド性の高いフロントシートが装備されたスポーツインテリアを採用。加えて、最新のデジタルイモビライザーシステムを導入。車両盗難などの脅威から防護してくれる。(1995.10)
9000セダン(94年〜95年)
生産期間 (1994年10月)?(1995年09月)
オペル製エンジンを搭載する新グレードを設定 サーブと同じGM傘下である、オペル製3LV6DOHCエンジンを搭載する新グレード“グリフィン”を新設定。 加えて、エクステリアの変更やサスペンションの改良など熟成が進んだ。(1994.10)
9000セダン(93年〜94年)
生産期間 (1993年10月)?(1994年09月)
運転席エアバッグを標準装備し安全性が向上 運転席のエアバッグを標準装備とすることで、安全性が大幅に向上。助手席エアバッグもオプションとして装備することが可能。また、“サーブトリオニック・エンジン・マネージメント・システム”が全エンジンに適用となり、サーブの環境に対する配慮がより強調された(1993.10)
9000セダン(90年〜92年)
生産期間 (1990年10月)?(1992年09月)
サーブが誇るフラッグシップセダン 後の9-5シリーズにつながるサーブのフラッグシップが9000シリーズ。9000シリーズは有名なティーポクワトロプロジェクトによって生まれた。これはフィアットグループとの共同プロジェクトで、ここからフィアットクロマ、ランチアテーマ、アルファ164が誕生した。90年のGM吸収合併を機に、セダンモデルの名称を9000“CD”とし、同時にマイナーチェンジを実施。旧モデルより大きくスラントしたノーズに、薄めのヘッドライトが特徴だ。組み合わされるは、NAとターボの2.3L直4エンジンの2種類のみの設定だ。(1990.10)
サーブ 9000セダン(90年〜98年)の中古車情報
全国(0台)