2005/08
2012/02
ケイマン(11年〜)
生産中モデル
生産期間 (2011年06月)?
ETCの全車標準装備化と価格見直しを実施 ETCが全車に標準装備された。同時に装備の変更などを行うことなく、価格の見直しを実施。大幅なプライスダウンが実現されている。またこの変更を機に、3.4Lエンジンの出力を10ps高め330psを発生する、限定モデルのケイマンSブラックエディションが追加された。(2011.6)
ケイマン(10年〜11年)
生産期間 (2010年07月)?(2011年05月)
2011年モデル発表に合わせ価格を改訂 2011年モデルの発表に合わせ価格が見直され、2010年モデルと比較し8〜10万円の価格上昇となった。(2010.7)
ケイマン(09年〜10年)
生産期間 (2009年07月)?(2010年06月)
新開発のエンジンと、PDKを初採用 ベーシックグレードの2.9Lエンジンおよび、上級の3.4Lエンジンともに見直しが図られ、20〜25ps最高出力がアップしている。また、3.4Lエンジンは直噴化が施された。組み合わされる7速のデュアルクラッチトランスミッション、PDKが採用された。パワーと燃費効率の両立が図られた。(2009.7)
ケイマン(06年〜07年)
生産期間 (2006年08月)?(2007年07月)
2.7Lエンジン搭載車の追加 バリオカム・プラス機構を採用した2.7L水平対向6気筒エンジンを搭載したケイマンを追加。外観ではブラックに塗装されたブレーキキャリパーやリップスポイラーが特徴。またケイマン、ケイマンSに右ハンドルのMT車が追加され、バリエーションが強化された。(2006.8)
ケイマン(05年〜06年)
生産期間 (2005年08月)?(2006年07月)
ミッドシップにエンジンを搭載するクーペ ケイマンSはポルシェが久々に投入した新しいスポーツカーで、ミッドシップオープンカーのボクスターをベースにしたクーペモデル。価格的にもパフォーマンス的にも開きのあったボクスターと911の間を埋める存在だ。オープンカーでは実用性が低くなるが、クーペボディのケイマンSなら快適かつスポーティな走りが楽しめる。ミッドシップの2シータースポーツだが、前後にラゲ-ジスペースをもつなど実用性が高い点も見逃せない。エンジンは3.4lの水平対向6気筒で、6速MTとティプトロニック付き5速ATが組み合わされる。AT車には横滑り防止のPSMが標準装備される。(2005.8)
ポルシェ ケイマン(05年〜)の中古車情報
全国(109台)