1996/10
2009/07
ボクスター(03年〜04年)
生産期間 (2003年09月)?(2004年11月)
各部の装備充実 ボクスター/ボクスターSとも基本メカニズムに変更はなく、ガラス製ヒーター付きリアウインドウ、新デザインリアスポイラー、ロック付大型グローブボックスといった装備面の追加が変更点となる。(2003.8)
ボクスター(02年〜03年)
生産期間 (2002年09月)?(2003年08月)
バリオカム採用でパフォーマンス向上 カムシャフト回転角を無段階で調整するバリオカムの採用により、ボクスターおよびボクスターSの最大出力はそれぞれ8psアップ。燃費も向上している。また専用の17インチ/18インチホイールがバネ下重量を低減。このほか、リアウインドウを従来の樹脂製からガラス製に変更することにより、悪天候時の後方視界やメンテナンス製を大幅にアップしている。(2002.8)
ボクスター(01年〜02年)
生産期間 (2001年09月)?(2002年08月)
2002年モデル投入 2.7Lのボクスター、3.2LのボクスターSとも大きな変更はない。ミッションはボクスターが5MTとティプトロニックS、ボクスターSが6MTとティプトロニックS。いずれもティプトロニックS仕様には左右ハンドルが設定され、MTは左ハンドルのみとなる。(2001.9)
ボクスター(00年〜01年)
生産期間 (2000年10月)?(2001年08月)
インテリアをアップグレード インパネには大型ディスプレイを使ったインスツルメント・グラフィックが採用され、従来のバルブに変わってLEDを使うことで、視認性を大幅に向上させた。また、機能面ではオプション装備として各ホイール個別にブレーキを作動させ、エンジンコントロールユニットとの連動により車両の安定を図るポルシェ・スタビリティ・マネージメント(PSM)を設定。(2000.9)
ボクスター(99年〜00年)
生産期間 (1999年10月)?(2000年09月)
エンジンの変更とグレードの追加 ボクスターに搭載されていたエンジンが2.5Lから2.7へと変更された。また3.2Lエンジンを搭載するボクスターSが追加設定されている。(1999.10)
ポルシェ ボクスター(96年〜04年)の中古車情報
全国(102台)