2008/06
2012/02
プジョー 308(08年〜)
生産中モデル
快適さも追求しサイズアップ。外観のアグレッシブさを増した ゴルフなどのライバルが多い、Cセグメントの307の後継となり、大きく低くなった308。プジョーのデザインアイコンを継承しつつ、大きなグリルや吊り目のヘッドライト、V字形に膨らんだボンネットのフロントなど、さらにアグレッシブなデザインに仕上げられた。ボディが大きくなったことで室内は広くなり、使いやすさだけでなく素材のクオリティやパノラミックガラスルーフなどの装備により快適さを向上させた。1.6Lターボエンジンに4ATを組み合わせるベーシックモデルと、チューンされた1.6Lターボに6MTのスポーティなGTiを用意。エンジンはツインスクロールターボや可変バルブタイミング機構などにより、軽量で高出力・低燃費なBMWと共同開発された直噴ユニットを採用する。(2008.5)
プジョー308/308SW/308CC【マイナーチェンジ】
新世代のプジョーデザインを採用し、クオリティと装備の充実化を実現↑ボディカラーは新色2色を含む全9色。エクステリアは、508に続いて新世代のプジョーデザインが与えられたプジョーのCセグメントモデルとして人気の308シリーズにマイナーチェンジが施された。この変更は、ハッチバック、ワゴンのSW、クーペカブリオレのCCとシリーズ全般に及ぶ。エクステリアは2011年6月に投入されたフラッグシップモデル、全文](2011/06/28)