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プジョー 306ブレークのカタログ情報
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プジョー 306ブレーク(97年〜02年)

プジョー 306ブレークのフルモデルチェンジ一覧

1997/12
2002/07

1997/12

2009/07

プジョー 306ブレーク(97年〜02年)のマイナーチェンジ一覧

プジョー 306ブレーク(01年〜02年)

306ブレーク(01年〜02年)

生産期間 (2001年01月)?(2002年07月)

プジョー 306ブレーク(99年〜00年)

306ブレーク(99年〜00年)

生産期間 (1999年09月)?(2000年12月)

安全装備を充実 全車にサイドエアバッグ、後席にISOFIXチャイルドシート用ブラケットを標準装備とし安全装備を高めた。また、スポーツタイプの前後バンパーを始め、サイドスカート、バンパーモールのボディ同色化、4灯クリアヘッドライトの採用、メタリック仕上げのインパネなど、より高級でスポーティなモデルとしての化粧直しがなされている。

プジョー 306ブレーク(98年〜99年)

306ブレーク(98年〜99年)

生産期間 (1998年10月)?(1999年08月)

内装を改良 インテリアに変更が行われ、カネル・ベロア地の内装とウッド調パネルが新たに採用された。また、スペアタイヤが、標準サイズのものに変更されている。価格は据え置き。

プジョー 306ブレーク(97年〜98年)

306ブレーク(97年〜98年)

生産期間 (1997年12月)?(1998年09月)

人気の306シリーズにワゴンモデルを追加 1993年に本国デビューを果たし、翌年から日本への輸入が始まった競合ひしめくCセグメント向けモデル。内外装のデザインはピニンファリーナとプジョーの合作で、端正なハッチバックデザインが日本でも支持され、205に続くヒット作となった。そして、シリーズ最初のMCが行なわれた1997年、ブレークが登場した。ボディは、ハッチバックに比べてリヤオーバーハングが305mmも延長されており、クラス最大のラゲッジ容量を実現している。導入されたのは2L DOHCエンジンに4ATを組み合わせたもの。装備面は、ハッチバックのカシミールに準じたものとなっている。

プジョー 306ブレーク(97年〜02年)の中古車情報