2000/10
2012/02
エクストレイル(10年〜)
生産中モデル
生産期間 (2010年07月)?
クリーンディーゼル車に6ATを追加 内外装の変更を含むマイナーチェンジを実施。グリル、バンパー、ヘッドライトに新デザインを採用し、フロントフェイスが刷新された。内装では、新たにホワイトLEDによる車両情報ディスプレイが追加されている。なお、この変更を機に、クリーンディーゼル車に6ATが追加された。(2010.7)
エクストレイル(09年〜10年)
生産期間 (2009年12月)?(2010年06月)
グレードの見直しおよび、新グレードを追加 新グレード、Xttが追加設定された。これは「X」をベースにフォグランプやクラスで唯一の前後席ヒーター付シートを標準装備、リヤシートリラックスヘッドレストを採用したものだ。また、これに伴い、グレード体系をシンプル化。あわせて全グレードをブラック内装とするなど、装備の見直しも図られた。(2009.12)
エクストレイル(08年〜09年)
生産期間 (2008年11月)?(2009年11月)
人気の装備を追加設定 SとXの4WDモデルをベースに、前後席シートヒーターやオートスピードコントロール装置などを採用したSt、Xtがラインナップに加わった。同時に装備の見直しも行われ、人気のプライバシーガラスやスクラッチシールドなどが標準化。外板色にアイアングレーが追加された。(2008.11)
エクストレイル(07年〜08年)
生産期間 (2007年08月)?(2008年10月)
形はキープコンセプト、中身は大幅進化の“使い倒せる道具” 手頃な価格と、水洗いできるラゲージをはじめとする“使い倒せる道具”感が受けて大ヒットした初代。2代目はそのコンセプトをキープしつつ、機能性や走行性能を大きく進化させている。外観は初代のイメージを踏襲、「X」をモチーフとしたフロントで存在感をアピールする、直線基調のボクシーなデザイン。一回り大きくなったボディによって拡大したラゲージは、撥水加工された脱着可能なラゲージボードとアンダートレイなどで使い勝手も良い。室内は濡れても簡単に拭き取れるフル防水インテリアを採用。4WDは車両挙動などで、前後トルク配分を変更するオールモード4×4-iを装備し、電子デバイスなども加え、走行性が大幅に向上している。(2007.8)
日産 エクストレイル(07年〜)の中古車情報
全国(452台)