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日産 エクストレイルのカタログ情報
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日産 エクストレイル

日産 エクストレイルのフルモデルチェンジ一覧

2000/10
2007/07

2000/10

2009/07

日産 エクストレイル(07年〜) 日産 エクストレイル(07年〜) 日産 エクストレイル(07年〜)

日産 エクストレイル(07年〜)

生産中モデル

形はキープコンセプト、中身は大幅進化の“使い倒せる道具” 手頃な価格と、水洗いできるラゲージをはじめとする“使い倒せる道具”感が受けて大ヒットした初代。2代目はそのコンセプトをキープしつつ、機能性や走行性能を大きく進化させている。外観は初代のイメージを踏襲、「X」をモチーフとしたフロントで存在感をアピールする、直線基調のボクシーなデザイン。一回り大きくなったボディによって拡大したラゲージは、撥水加工された脱着可能なラゲージボードとアンダートレイなどで使い勝手も良い。室内は濡れても簡単に拭き取れるフル防水インテリアを採用。4WDは車両挙動などで、前後トルク配分を変更するオールモード4×4-iを装備し、電子デバイスなども加え、走行性が大幅に向上している。(2007.8)

日産 エクストレイル(00年〜07年) 日産 エクストレイル(00年〜07年) 日産 エクストレイル(00年〜07年)

日産 エクストレイル(00年〜07年)

アウトドアでの使い勝手を追求した本格SUV アウトドアスポーツを楽しむための手軽なSUV。SUVとしてはコンパクトなボディに大人4人が快適に過ごせる室内と、道具を余裕をもって積める広いラゲージを確保。さらに路面状況を自動的に判断して最適なトルク配分を自動的に行う新開発のオールモード4×4を搭載。アウトドアフィールドに安心して到達するための走破性も実現。エンジンは2L直4と同ターボ。ミッションはSグレード以外は4ATのみ。4WDモデルがメインとなるがFFモデルも設定されている。荷室の床面には取り外して直接水洗いできる「ウォッシャブルラゲージボード」を採用している。(2000.10)

日産 エクストレイルと比較の多い車種

スバル フォレスター
ホンダ CR-V
スズキ エスクード

日産関連のニュース

[プレイバック試乗記]日産 エクストレイル ※この記事はカーセンサー関東版46号(2000年12月7日発売)に掲載されていたものをWEB用に再構成したものです最新4駆と実用重視エンジンでスポーティな走りにも応える↑直線基調のデザインは若者にも浸透しそうなデザイン(左) 視認性の高いリア回りだが、デザインにさらなる独自性が欲しい(右)「4人が快適で楽しい、200万円の“使える4駆”」がエクストレイルの明快な狙いだ。つまり“若者が行きたい場所にひたすらおつき合い”とばかりに、都会の日常走行からオフロード行までをこなすクロスフィールド性をもっている。[全文](2009/06/30)

[特別仕様車]日産 エクストレイル St/Xt
ヒーター付シートやASCDが装備されたウインタースポーツに最適な特別仕様車↑ボディカラーは、写真のバーニングレッドや新色特別塗装色のホワイトパールを含む全7色が用意されている“使い倒せる道具”感が受け[全文](2008/11/28)
[追加モデル]日産 エクストレイル クリーンディーゼル
ディーゼル規制“ポスト新長期”をクリアした環境に優しいクリーンディーゼルが追加PERFORMANCEエンジン種類やミッション、最新装備などを解説日本の厳しいディーゼル規制“ポスト新長期”をクリア [全文](2008/11/07)
【ちょい乗り試乗】日産エクストレイル20GT(ディーゼル車)
すぐ目の前の未来_その2:日本のディーゼル車普及の、夜明けは近い? 地球温暖化やガソリン高で“クリーンなエコカー”が注目される中、各自動車メーカーが取り組んでいる次世代のエコカー。今回は日産のディ[全文](2008/10/10)