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日産 ティーノのカタログ情報
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日産 ティーノ(98年〜03年)

日産 ティーノのフルモデルチェンジ一覧

1998/12
2003/03

1998/12

2009/07

日産 ティーノ(98年〜03年)のマイナーチェンジ一覧

日産 ティーノ(02年〜03年)

ティーノ(02年〜03年)

生産期間 (2002年10月)?(2003年03月)

5人乗りモデルを追加 フロントをセパレート、リアをベンチシートとした5名乗車モデルを新たに設定。このモデルのリアシートはダブルフォールディング機構付きの5:5分割式となる。6名乗車モデルにはビルトインチャイルドシートを標準装備。また新ボディカラーが設定された。(2000.4)

日産 ティーノ(00年〜02年)

ティーノ(00年〜02年)

生産期間 (2000年04月)?(2002年09月)

5人乗りモデルを追加 フロントをセパレート、リアをベンチシートとした5名乗車モデルを新たに設定。このモデルのリアシートはダブルフォールディング機構付きの5:5分割式となる。6名乗車モデルにはビルトインチャイルドシートを標準装備。また新ボディカラーが設定された。(2000.4)

日産 ティーノ(98年〜00年)

ティーノ(98年〜00年)

生産期間 (1998年12月)?(2000年03月)

2列×3人乗りの変わったコンセプト 全長が短くワイドなボディをもつためミニバンのような印象を受けるが、どちらかといえば一般的なステーションワゴンの背を高くしたようなクルマだ。面白いのはシート構成で2列シートながら前3名、後ろ3名の合計6名乗車となっている。フロントは独立したシートまたはベンチシートとして使うことができ、リアは1名分ずつ個別に取り外しが可能な構造。これを組み合わせることで乗車人数や荷物に合わせて自由なシートアレンジが行えるのだ。グレードは2Lの直4+ハイパーCVTと1.8Lの直4+4ATの2種類。2Lモデルにはスポーティ仕様となるエアロスポーツもラインナップ。(1998.12)