2004/09
2009/07
ティーダ(08年〜09年)
生産期間 (2008年10月)?(2009年04月)
インテリジェントキーを全車標準採用 インテリジェントキー+エンジンイモビライザーが全車に標準装備。1.8Lエンジン搭載モデル(18G)には15インチアルミホイールを採用した。また、カーウイングスナビ搭載車にはETCユニットが標準となっている。(2008.10)
ティーダ(08年〜08年)
生産期間 (2008年01月)?(2008年09月)
フロントマスクや室内のデザインを変更 新デザインのグリル/バンパー/ヘッドライトでフロントデザインを変更。リアコンビランプとバンパーも新しくなった。室内では燃費表示機能も付いた新デザインのメーター、メタリック調パネルとシルバー加飾などが採用される。1.8Lモデルには6MTも設定。(2008.1)
ティーダ(06年〜07年)
生産期間 (2006年12月)?(2007年12月)
燃費と環境性能が向上 改良された1.5LエンジンとCVTの組み合わせで燃費を向上させ、環境性能も「平成17年基準排出ガス75%低減レベル」認定となった。またアレルゲンの除去効果が大幅に向上したインテリジェントエアコンシステムを新設定している(18Gに標準設定)。(2006.12)
ティーダ(05年〜06年)
生産期間 (2005年12月)?(2006年11月)
ヘッドライトを変更と装備の充実 新しい灯火器技術基準に適合させるため、マニュアル式のヘッドランプレベライザーを装備。グレードによってフォグランプや本革ステアリング、またインテリジェントキー&イモビライザーが標準装備になるなど、様々な装備の充実も図られている。(2005.12)
ティーダ(04年〜05年)
生産期間 (2004年09月)?(2005年11月)
クラスを超えた室内の広さと質感の高さ パルサーセリエ以来となる5ドアハッチバック。日本の道路事情にピッタリな5ナンバーサイズながら、室内空間の広さとインテリアの質感にこだわった。シートはティアナクラスの大きさでゆったりとしており、特に後席は240mmのロングスライドが可能なため、そのゆったり感はシーマ以上と感じるほど。逆に後席を前方にスライドさせればステーションワゴンのような広いラゲージスペースを得られる。エンジンは新開発のHR型と呼ばれる1.5L直4で、ミッションはCVTと4ATが用意され、グレードや駆動方式で使い分けられている。2005(H17)年1月には1.8L車を追加。(2004.9)
日産 ティーダ(04年〜)の中古車情報
全国(445台)