1994/05
2009/07
セレナ(04年〜05年)
生産期間 (2004年04月)?(2005年04月)
環境性能の向上を図る 全モデルが「平成17年基準排出ガス50%低減レベル」に適合。さらに2Lエンジン搭載車は「平成22年度燃費基準」にも適合するのでグリーン税制の優遇措置を受けらるようになった(2006年3月31日までの新規登録車のみ)。(2004.4)
セレナ(03年〜04年)
生産期間 (2003年10月)?(2004年03月)
安全、快適装備を充実 運転席・助手席アクティブヘッドレストを全車に標準装備し安全性を向上。またリア間欠式ワイパー、マルチアップタイプのサードシートを全車に、インテリジェントキーを2.5L車に標準化するなど快適・便利装備を充実。ボディカラーも追加された。(2003.10)
セレナ(01年〜03年)
生産期間 (2001年12月)?(2003年09月)
内外装の変更とディーゼルエンジンの廃止 フロントグリルやバンパーのほか、標準ルーフ車のバックドアなどを変更。インテリアも内装色を明るいカフェラテ色にするなど、大幅なリフレッシュが行われた。またディーゼル搭載車が廃止され、2.5Lガソリンエンジンが追加された。(2001.12)
セレナ(00年〜01年)
生産期間 (2000年06月)?(2001年11月)
ハイルーフモデルを追加 全高で115mm、室内高が105mmも高く、開放感のある室内空間を実現したハイルーフ仕様を追加。ラゲージの開口高も高くなり、大きな荷物の積み下ろしもラクラク。フルオートエアコンを全車に標準装備とするなど、装備の充実が図られている。(2000.6)
セレナ(99年〜00年)
生産期間 (1999年06月)?(2000年05月)
駆動方式を変えて機能性が向上 運転席の下にエンジンがあるセミキャブオーバースタイルから一転、FFの1.5BOXミニバンへと変身したセレナ。両側スライドドアを採用するとともに、フロアの高さを低く抑えることで乗降性と居住性を向上。セカンドシート脱着対座機構、セカンド/サードシートロングスライド機構により多彩なシートアレンジも可能だ。2Lの直4ガソリンにはハイパーCVT、2.5Lの直4ディーゼルターボは4ATが組み合わされる。駆動方式はFFのほか4WDもあり、路面や車速に応じて前後トルクを最適配分するオートコントロール4WDを採用。また専用エアロバンパーなどを装着したハイウェイスターも設定。(1999.6)
日産 セレナ(99年〜05年)の中古車情報
全国(721台)