1998/06
2008/11
プレサージュ(07年〜08年)
生産期間 (2007年06月)〜(2008年10月)
グレードを見直し、一部グレードの外観変更 グレード体系が見直され、特別仕様で人気だった250ハイウェイスターJを追加した。外観では250XGと250XLのフロントグリルのデザインを変更している。また、Bluetooth対応機能の付いたHDD方式のカーウイングスナビをオプション設定している。(2007.6)
プレサージュ(06年〜07年)
生産期間 (2006年05月)〜(2007年05月)
内外装の変更と新色の追加 エクステリアではダイヤモンドのブリリアントカットを思わせるフロントグリルをはじめ、前後バンパー、ヘッドランプ、ボンネットなどのデザインを変更。インテリアもスポーティさを強調したデザインとなった。ボディカラーに新色を5色加えた。(2006.5)
プレサージュ(05年〜06年)
生産期間 (2005年12月)〜(2006年04月)
グレード体系の見直しと装備を充実 これまでの3グレードから250XG、250XGエアロ、250ハイウェイスター、350XVの4グレードに変更。灯火規制に合わせキセノンヘッドランプ装着車にはオート、それ以外にはマニュアルタイプのヘッドランプレベライザーを採用。(2005.12)
プレサージュ(04年〜05年)
生産期間 (2004年10月)〜(2005年11月)
内外装の質感を高め装備を充実 スライドドアオートクロージャーやインテリジェントキー、イモビライザーなどの装備を全車に標準化。インテリアも本革巻きステアリングの採用などにより質感が高められた。ハイウェイスターにはフロントグリルのメッキ化なども行われている。(2004.10)
プレサージュ(03年〜04年)
生産期間 (2003年06月)〜(2004年09月)
両側スライドドアを採用し機能性を向上 ミドルセダンのティアナのプラットフォームを生かしたミニバン。初代モデルと大きく違う点はリアに両側スライドドアの採用と、全グレードで乗車定員が8名となったこと。同時に室内の使い勝手も向上しており、2列目シートは横スライド機構を採用することで、乗車人数に応じてキャプテンシートとベンチシートが切り替え可能。3列目シートはワンタッチで床下への収納が可能になり、ラゲージルームが多彩に変化する。エンジンは2.5Lの直4と3.5LのV6が用意され、前者には4AT、後者にはCVTが組み合わされる。エアロパーツなどを装着したスポーティ仕様のハイウェイスターも設定される。(2003.6)
日産 プレサージュ(03年〜)の中古車情報
全国(345台)