1988/12
2009/01
ローレル(99年〜02年)
生産期間 (1999年08月)〜(2002年12月)
内外装を一新 メダリスト系はグリルを大型化するとともにバンパー形状を変更、内装も明るいカラーに変更された。クラブS系はグリルをスモークメッキタイプに、内装はシート地が変更された。ヘッドライト形状が変更され、上級グレードは丸型4灯キセノンヘッドランプとなった。(1999.8)
ローレル(99年〜99年)
生産期間 (1999年01月)〜(1999年07月)
リーンバーンエンジン搭載車を拡大 リーンバーン仕様のエンジンを2Lの全グレードに拡大。同時にATも変更し燃費の向上と排出ガスの低減を実現。またマルチAVシステムを、オペレーターとの対話による操作が可能なコンパスリンク対応モデルとした。(1999.1)
ローレル(98年〜98年)
生産期間 (1998年09月)〜(1998年12月)
ターボを新エンジンに換装 2.5Lターボを新世代の“NEOストレート6”に変更。最高出力と燃費の向上も果たした。同時にクラブSのATをマニュアルモード付きとし、ステアリングのスイッチによる操作を可能とした。リーンバーン仕様の2Lエンジン搭載グレードも新設定。(1998.9)
ローレル(97年〜98年)
生産期間 (1997年06月)〜(1998年08月)
2種類のテイストから選べるミドルセダン 日産を代表するアッパーミドルクラスの4ドアセダン。8代目となるこのモデルは基本メカニズムをR33スカイラインと共有し、走りの面でも高いパフォーマンスを備えている。エレガントなメダリストシリーズと、スポーティなクラブSシリーズという、2モデルが用意されている。メダリストには2.5Lターボと2.5L、2Lのいずれも直6、それに2.8Lディーゼルとエンジンは4種類で駆動方式はFRと4WDを用意。一方のクラブSは2.5Lの直6ターボとNAの2本立てでFRのみ。ミッションは全車4ATだ。メダリストには5.8インチ液晶を備えたマルチAVシステムが標準となるモデルも。(1997.6)
日産 ローレル(97年〜02年)の中古車情報
全国(240台)