1983/09
2009/01
フェアレディZ(07年〜08年)
生産期間 (2007年01月)〜(2008年11月)
高回転型エンジンを新たに採用 高回転型、最高出力313psのVQ35HRエンジンを搭載、加速性能などを向上させた。外観はエンジンフードデザインを変更している。内装ではグレーの内装色を追加、アクティブヘッドレストも採用している。(2007.1)
フェアレディZ(05年〜06年)
生産期間 (2005年09月)〜(2006年12月)
エンジンのパフォーマンスをアップ 最高出力を吸気効率などのチューニングにより294psに。同時にレブリミットも7000rpmまで引き上げられた。またサスペンションやパワーステアリングの改良、内外装のデザイン変更などによるリファインも実施された。(2005.9)
フェアレディZ(04年〜05年)
生産期間 (2004年09月)〜(2005年08月)
スポーティな走りを可能にする新機能を搭載 シフトダウン時にエンジン回転数を最適制御する“シンクロレブコントロール”機能を5ATに採用。より一層スポーティでスムーズな走りを可能とした。さらにボディカラーに3コートパールの新色プレミアムサンシャインイエローを追加。(2004.9)
フェアレディZ(03年〜04年)
生産期間 (2003年10月)〜(2004年08月)
内装の質感を向上とグレード追加 ウィンドゥスイッチなどのインテリアパーツの質感を向上させたほか、ATモデルは新デザインのシフトノブを採用。ブレンボブレーキ付き車はマスターバックの容量をアップし制動力を向上、トップグレードのバージョンSTには5ATモデルを追加。(2003.10)
フェアレディZ(02年〜03年)
生産期間 (2002年07月)〜(2003年09月)
2シーターモデルとして復活 惜しまれつつ2000(H12)年8月に生産が終了したフェアレディZが2年ぶりに復活。新型はスカイラインと同じFRのFMプラットフォームを採用すると同時に、前後重量配分の最適化や高い空力性能などスポーツカーとして重要なパッケージ性能を追求し2シーター専用モデルとなった。新開発の3.5LのV6エンジン+6MTまたはギア固定が可能なマニュアルモード付き5ATを組み合わせ、アルミパーツを採用したマルチリンクサスペンションや大径ブレーキを採用している。6MTのみでブレンボ製ブレーキやVDCなどを採用するハイスペックグレード、バージョンS/STなど4グレードをラインナップする。(2002.7)
日産 フェアレディZ(02年〜08年)の中古車情報
全国(299台)