1986/09
2012/05
キャラバンコーチ(10年〜)
生産中モデル
生産期間 (2010年08月)?
価格改定と同時にアンシャンテを追加 全グレードの価格が改定された。同時に、乗り降りが便利になる電動式のスライドステップや乗降用大型手すりなどを標準装備した、アンシャンテ 送迎タイプがラインナップに追加されている。(2010.8)
キャラバンコーチ(09年〜10年)
生産期間 (2009年01月)?(2010年07月)
外観の意匠変更により上質感が向上 外観の意匠変更が行われ、DXはカラードバンパーおよびフルホイールカバーが標準化。一方、GXはカラードフィニッシャーが標準になるとともに専用ボディカラーが追加されている。(2009.1)
キャラバンコーチ(05年〜07年)
生産期間 (2005年12月)?(2007年07月)
外装の変更と装備の充実 ヘッドランプをはじめ、グリルやバンパー形状を変更しフロントマスクを一新。リモートコントロールシステム、ヘッドライトレベライザーなどを標準化した。また、一部グレードにメッキグリルや電動格納式メッキミラーなどをパック化したオプションを設定。(2005.12)
キャラバンコーチ(03年〜05年)
生産期間 (2003年05月)?(2005年11月)
8人乗りの新モデルを追加 8人乗りの“シルクロード”を追加。ボディは5ナンバーサイズのロングボディ、標準ルーフとなり、両側スライドドアを採用。セカンドシートを取り外し可能としたほか、セカンド、サードシートはロングスライドが可能となり、多彩なシートアレンジも実現。(2003.5)
キャラバンコーチ(01年〜03年)
生産期間 (2001年11月)?(2003年04月)
多人数乗車に威力を発揮する1BOXミニバン キャラバンの乗用ワゴンとしてコーチが追加となった。プラットフォームや基本的なスペック、インパネなどのデザインも共通のキャブオーバータイプの1BOXカーだ。コーチの特徴となるのが乗車定員。2+2+3+3の4列シートを採用しており10人乗りとなる。ボディは5mクラスの全長をもつスーパーロングタイプでスライドドアは左側のみ。標準ルーフのDXとハイルーフのGXの2タイプが用意され、後者は2、3、4列目のシートもリクライニング可能で、リアヒーターを標準装備するなどした豪華仕様だ。パワートレインはグレードによる差異はなく2.4Lのガソリンと4ATのみとなる。(2001.11)
日産 キャラバンコーチ(01年〜)の中古車情報
全国(43台)